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自分にもちゃんと血が流れてる






優しさ とは 一歩間違えると

お節介だったり、上から目線だったり、単なる押しつけだったり
言葉や、タイミングを誤ると 全く違う印象になってしまう危険性をはらんでいることを
私は知っている。
私は、その誤解を避けたいがために
人に声をかけることを憚るのだと思う。

しかし、逆に その危険性を知っているだけに
経験しているだけに

人の”優しさ”を ”優しさ” として素直に受け止めることが出来る...


のかもしれないと...(自分をほめるような事を馬鹿みたいだけど...)




それは、ただのお節介だよ!
それは、馬鹿にされてるだけだよ!

と、周囲に言われることがあったとしても
私は、その意見には流されないし 自分で感じた印象を信じてきたっけ。
ああ...
何だかうまく言えないけれど、こんなにこんなに ずっとずーーーっと

人の気持ちがわからない とか
冷たい人間だ、平気で人を切り捨てる とか
言われて来たけれど

人の優しさを感じることが出来る自分がいてくれて良かった。

本当に、本当に良かった。






前回からの続きのような記事でした。
これで終るかもしれないし、まだ続くかも。



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