スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

崩壊 1

レッドクリフ とはやられた...


マルが名付けたランドセルの壁である。




小学校には、昔で言う番長グループが存在し
その6年生の7人の女の子が、放課後横並びになって
道路を塞ぐ形で、歩いているらしい。




Gメンやね。




赤いランドセルの7人はダラダラと歩くので
後ろの子が、抜くに抜かせず困っているのを見て
マルが名付けたと言う。
面白いセンスだわ。 三国志好きにはたまらないわね。



ところで、その番長グループもそうだけれど
マルの学年では、大きなイジメ問題が浮上した。


幼稚園の頃からずっと一緒で今年になり初めてクラスが離れた
A君がいじめられているそうだが
そのイジメが、何とも小学生とは思えないもので
マルが直接目撃したものでも、女の子1人が逃げるA君を捕まえ
羽交い絞めにした所に、見かけは横綱だが、運動で鍛えている動ける男子
がやって来て、殴る、蹴る (その時には、お腹をグーで殴っていたそうだ)
その女の子も、上で書いたレッドクリフの1員で背は高い、頭もいい
空手黒帯でちなみに大金持ちと言うキャラ。



うちの学校は、屈指の高級住宅街にある。
有名人もいるが、大手企業の社長、医者など
様々なジャンルの金持ちが集結している場所で
そのほとんどは、私立へ行かせてはいるがたまに小学校は公立へとか
私立で問題を起こして転校をよぎなくされた子供などがいて
割合的には、半々になるだろうか。
役員をする際にも、自分が医者で時間が無いので役員の仕事が出来ない
という人と一緒にやったっけ...



もともと、私の住む県が教育熱心な土地柄だけど
同じ公立の小学校の中でも、私立への進学率がダントツで
あるのは、そんな事情がある。
5年生にもなると、電車で1時間かけて塾へ行き
お弁当を食べて、帰宅するともう日付が変わるという生活を
している子も少なくないと言う。
そういったご家庭を否定するつもりは微塵も無いが
イジメの加害者には、いくつかの共通点があり
どこかにハケ口が必要だったのではないかなぁと感じた。


私が思ったのは、塾通いや金持ちのことではない。
それも、疲れ...やストレスの一因になったと思うが
(もちろん金持ちも関係ない。)


大きな共通点は、家が放任主義で、この5年
それぞれの親御さんを参観で見かけることは無いのと
それぞれが、この5年間にいくつかのトラブルを
起こしてきたことだった。



http://kokoronohiroba.blog89.fc2.com/blog-entry-109.html


昔、こんな記事を書いたことがあったが ↑
今回のリーダーもこの男の子だった。


会社を経営していたり、社会的に責任ある職についていたら
確かに、忙しくて参観になど行きたくても来られないかもしれない。
でもね~ 何だか その加害者の数名のお宅はそれだけでは
片付けられないんだよね....

運動会で、酒を飲んで大騒ぎとか
その際に、競争相手の他所の子にヤジを飛ばすとか
最近では、勉強が遅れたらどう責任取ってくれるのだ?と
学級閉鎖の際に、他のクラスへ 移してくれと
頼んだ親もいる。学校が断ると

この私の頼みが聞けないのかって権力をふりかざしたそうだ。


話し合いは、クラス全員の親が呼ばれたが
加害者の親で出席したのはただ一人。

結局なんの解決にもならず、被害者は登校はしているものの
怖くて、教室には入れないまま。


トラブルを起こしても、面倒だから
仕事が忙しいから うちの子はやってないと言っているから
相手にも問題があるから

と言って、何の対処せぬままだったら
子供達は、どこまでエスカレートするんだろう?
隣のクラスは、完全に崩壊してしまっている。




つづく




スポンサーサイト

あたいの一週間

あたいの夏休み風のタイトルで。


先週末から、何やら私の様子がおかしい。


いや、おかしいのはいつものことだと言われそうだが


こんな私でも38歳。 

自分で言うのも何だが、落ち着いては来ていた。


確実に、子供の頃から年々落ち着きはしている。
失敗も、怪我も、少しずつではあるが減ってきている。
何より、失敗をして取り乱すことが少なくなった。
たいがい大きな失敗をしても
昔のように素っ頓狂にパニくることもほとんどない。
というか、周囲の方が私の失敗に対して取り乱してしまうので
逆に私がそれに驚いてしまうケースも多々あり。

金曜日


私は 仕事中ビールをかぶった。

生ビールの樽にホースを装着させる際に
プチ爆発させてしまったのだ。


一部始終を目撃していた
若い男の子のグループは


俺、目合ったし...

なんて言って、テーブル叩いて大爆笑....


奥さん.....生ビールは、生きてますぜ!!
ありゃ、兵器だ。




土曜日

スーパーでお買物。

野菜売り場にて、ネギを物色中....

目の前に、綺麗なネギが現れたので、何気に手に取り自分のカゴヘ。



えええええっ!?という声に
思わず反応して、声の方向を見ると
若い男性(ちょいイケメン)と女性。



私に何か用かえ? と 優しく微笑んでみたら
2人は、そそくさと ネギを選び

何? おかしいんちゃう?

こわ~~~~~~!!



などと捨てゼリフを残し、去って行った。


.....どうやら、あたい...人のカゴから

ネギを抜き取った....らしい。


完璧、不審人物やん....



月曜日


あるトラブル発生...

学校の先生から電話があり、興奮気味のすみれ。

先生に対して、非常に怒っている状況で....


わたすが.....


正解は、”私が” である。


興奮すると、東北の血が騒ぐのか!?

とんだ田舎っぺである。
(てか、いまどき私の故郷でも”わたす”なんて言う人おらんし...)



火曜日


参観だった。

モモの発表の順番を聞いていたのに間に合わず。

マルのクラスは音楽室だと聞き、急いで音楽室へ。

溢れかえる父兄ににこやかに会釈しながら暫く参観。



マルは、何処へ......


楽しげな実験をしばし観察。

はっ!!!???

......... ここは..... 理科室。

しかも、学年違い。


とんだ厄介者じゃね~か。



水曜日


父の誕生日。

実家にお祝いの電話をかけた。


フッ フッ フッ

今日でいくつになったのですかねえ....


と、毎年恒例の質問を。

ちょっと、いつもの父と様子が違う。
何だか、怒ったような 怒鳴るような
攻撃的な話し方。


っていうか、向こうが喋りだした瞬間気付いたんですよ。


アンタ... 誰!? ってね。



それは、相手が言いたかったセリフでしょうが...



木曜日 


信号が赤になったので、停止した。

今日は、信号が随分遠くに見えるとは思ったが
停止線が、遥か前にあることにはたと気付いた時には
青信号に変わっていた。

私が、なぜそこに止まったのかは 一生解けない謎なのであるが
私の後ろの車も、おとなしくそこに停止していたことが
最大のミステリーである。




金曜日【今日やん!】


朝、職場のセキュリティに関わる大失敗をしでかした。

警報機が鳴り響き、スポットライトに照らされた私...

完全に、犯人である。



警報ベルが鳴り響く中

口の悪いパートさんに


アホか! ボケか! 何しとんねん!

と、散々なじられ すっかり意気消沈してしまった。
イジメではないのですよ。口の悪い人なのです。はい。

(実は、そんなに落ち込んではいない(笑))




sainge.gif

テーマ : 発達障害
ジャンル : 福祉・ボランティア

笑ってはいけない卒業式

笑っちゃいけない というシチュエーションほど
面白い状況は無いかもしれん。

普段の数倍の威力があるのよ...  


一度その渦に巻き込まれたら終わりよね。

このどうしても笑わずにはいられない状況は

怒りや、涙を止めるのよりも難しいと、私は思う。


以前、どうしようもない笑いのビッグウェーブに襲われた話を書いたが




いたずらの果てに



今回は、専門学校の卒業式での出来事。



卒業式の日は早朝から袴の着付けがあるので
友人が、都内で一人暮らしをしている私の家に泊まることになった。

あの頃の私たちは、よく寝た。

夕方まで寝るとか、ザラだった。

若かった...。


しかし...卒業式の朝、7時頃に新宿へ行かなければならない。



絶対に、起きられない!!



起きられないでは済まされない。

では、寝なきゃいいのだ。

単純明快な答えに行き着き、私たちは徹夜をした。


一睡もせずに、着付けを済ませ会場に入る。

卒業式は、とあるホールで盛大かつ、厳かに始まった...


私の友人は、最前列だった。
私は、2列目。


式が始まる前から、担任は泣いていたのか
赤い鼻をハンカチでこすりながら
ステージ上の椅子に腰掛け、何度もこちらを見ていた。




...眠い...




ふと、最前列の友人の姿が目に入る。

揺れている。 振り子だ...

友人は、最前列でありながら、眠気に負けて左右に揺れ始めている。



友人のすぐ後ろに座っている子が、そっとつついて起してみたり
左右に座っている子も、何とかしようと頑張っていた。

ステージ上の担任は、鬼の形相で彼女を睨んで....


。。。。。。。。。。。。と


私にまで、激しい睡魔が襲ってきた。

もうだめだ。 寝なきゃ死ぬかもしれん!!くらいの激しい睡魔である。



私は、いきなり隣の子の膝に頭ごと倒れたという。

驚いた隣の子が必死に私を起し、左右の子に支えられながら

私は、白目を剥いていたという。




し...白目 になってる~~~!!

小声で私の状態をささやくクラスメイトの声を聞き

数人が撃沈...再起不能となった。



周囲の騒がしさに、ハッと目が覚めた瞬間だった




ぐゥウウウウ~~~~~~~~~



地の底から響くほどの轟音...



思わず、飛び起きた私は その音の主が隣の子であることを知った。

隣の子は、お腹を押さえながら


お腹鳴っちゃった... と囁いた。







アカン.... 笑えるゥゥ。
ごめん。 何だか異常に可笑しい。


相変わらず、共に徹夜の友人は 振り子状態。。。
左右のクラスメイトは、最前列でカクカク言って寝てる彼女の状態が
だんだん可笑しくなってきたらしく、肩を震わせ笑い始めた。



ステージ上の担任の顔は、ますます険しくなり
いつでもコチラに降りてこれるようにか
浅めに腰掛け、臨戦態勢になっている。




その状況で、まさかの轟音パートⅡ...

今度は、私の背後から!!



ぐぅぅぅぅぅ きゅるるるるるるるるぅぅーーーーーーー!!



鳴った本人 小さな声で


もう ヤダ......





こっちが イヤやっちゅうねんッ!!



だって、その音の主は
クラスの中でも物静かなお嬢様。


なんで、このタイミングでおめ~の腹が鳴るんだよっ!





式は、厳かに進行していく...





しかし、式の厳かさに反し
Aクラスには、静かな、しかし力強い笑いの波が押し寄せ
誰もが波にさらわれぬよう、自分を保つことに集中していた。
最前列の振り子の友人が目に入らぬよう、うつむく子
無の境地に自分を置くために目を瞑り精神統一する者

そして全てのクラスメイトの願いは1つ!


もう、限界だからな! 

これ以上、何かあったら お前ら...わかってるだろうな!!

頼む... 笑わせるな...




もう、信じられる者は自分のみ。



しかし、 それは来てしまった。


最後の、最後の ビッグウェーブが!!




ぷ~ぅ~ぅぅぅぅ



ええええええええええ!?


誰だよっ! 何でだよっ! 何で今なんだよっ!




すでに、Aクラスは壊滅状態......

最前列から3列に渡って座っていた私たちは一瞬にして

自分の膝に顔をつけて身体を震わせた。


後ろのクラスからは
Aクラスは全員が号泣しているのだと勘違いされ
涙を誘ったという...



何しろ、屁はとんでもなく臭かった。

未だに、誰が屁をこいたのかは断定されていないが

誰かが呟いた


「何食ってきたんだよ!」の 半ギレの呟きが


未だに、耳に残る。



モモの9歳の誕生日

多分渡さない先生への手紙風でお送りします。


いつもお世話になっております。

三年生になり、ますます周囲とのズレは広がり
本人は、無意識ながらも何とか平静を保ち気を張り
頑張っている毎日だと思います。
ただ、家では手を抜くことがあまりないモモが
学校では、先生に甘え手を抜いてしまう
そんなお話を先日の懇談で伺い、どこかホッとした私がいます。
それだけ先生に頼り、気を許しているのでしょう。
あまり気の進まないはずの学校にも先生がいらっしゃるから
通っているのかもしれないなぁ... と思います。
先生が集めているからと言って、シールを必死に集めたり
している姿がすごく微笑ましかったりします。

しかし、私が申し上げたように ”特別扱い” はなさらず
”支援” と ”ただの特別扱い”を先生の方で
判断していただき、厳しい指導が必要な際にはどうぞよろしくお願いします。


今日1月18日はモモの誕生日です。

先日、モモは 帰るや否や誕生日のメッセージカードを
開き、私の所へ駆け寄ってきました。
(どうやら、ランドセルの中ではなく嬉しくて手に持って帰ってきたようです。
何度も何度も、見たのでしょうか?それとも私に一刻も早く見せたかったのでしょうか?)


昨年から毎月持ち帰ってきていたお馴染みのカードです。
その月が誕生日のクラスメイトに、メッセージを書くのが
毎月の宿題でしたね。

モモは、どんな言葉を書いたらいいのかあまり浮かばない様子でした。
私が教えた通りに書けば、本人からの言葉ではなくなるし
どうしても浮かばなかったら、お誕生日おめでとう と一言で
いいのだよ。 と伝え、本人はシールを貼ったり
色を塗ったりしてカードを提出していたようですね。

ある時期、スーパーの文房具売り場にある
”虹色鉛筆” の前で 欲しいと言う様になりました。
私は、買うことをしませんでした。
ただ、いつもその場所で、その鉛筆を眺めているのは
長い間、知っていました。

何ヶ月か経ったころ、主人と買物に行ったモモは
虹色鉛筆を嬉しそうに買ってもらい
すぐに使わず、机に大事にしまっていました。
欲しいものは、すぐに使い
食べたいものは、すぐに食べる彼女らしくないとは思っていましたが
それほど気にも留めていませんでした。

はじめてその鉛筆を使ったのが
例のお誕生日カードを持ち帰った時のことでした。
嬉しそうに、お友達にメッセージを書いている姿を見て
温かい気持ちになる反面、切なくもなりました。

幼稚園の時から、お友達に嫌われることがあっても
好かれることはなく
今でも毎日集団登下校でありながら 一人で帰ってくる姿
学校に行ってもいつもどこか不安げで寂しそうな姿
家の下で、同級生達が遊んでいるのを 窓から眺めている姿
”学校で、話せなくてごめんね。” という内容の
お手紙を本当は嫌な意味の手紙だとわかっていながらも
お友達からもらった初めての手紙だから、すごく大事に
しまっている姿

どれもこれも、私には切なくて
心のどこかで


そんなお友達のカードに、何年もとっておいた大切なシールを貼ったり
色を塗ったり

そんなこと、しなきゃいいのに...


と、思っていました。



5歳で障害がわかり、それでも知的障害ではないという思いで
自分を支えていましたが、ほどなく 知的障害であることを知り
まだ、小学校にもならない子供なのに
諦めなければならない現実がどれほどたくさんあるのだろうと
随分、胸を痛めました。
今でも、「決めた! もーちゃん、将来はお医者さんになる」
学校の先生になる! 警察官になる!
という何気ない言葉への返答に詰まってしまうことがあります。

本当は、みんな 望んだ通りの未来なんてないはずなのに
そんな未来を実現できるのは、一握りの人間だけなのに
それでも、私は そんな小さな夢も見れないのか...と
どうしようもなく切ない気持ちになることがあり
モモの周囲の子供達をそのご両親を羨ましいと思うこともありました。


6歳の誕生日は、数字の8を一生懸命練習していること
虫を食べなくなったことに成長を感じたと書き

7歳の誕生日には、将来のことを考え
一人で生きていける最低限のことを教えると書き

でも、8歳の誕生日には 何の日記も残っていません。

私は、8歳の誕生日を心から祝ってあげたのだろうか?

きっと、些細なことにも大きな喜びがあるはずの
ゆるやかな成長に、少し疲れてしまっていたのかもしれません。


でも、頂いたカードを見て

そんな自分がとても卑しく思え、情けなくなりました...


tanjyoubika-do.gif


モモの為に、こんな風に時間を使って
誕生日を祝ってくれるお友達がいることに、正直驚きを
隠せませんでした。

大切なシールを貼ってくれたお友達
一段ずつ色を変えたメッセージ

小さなお花の1つ1つに色を塗ってくれているお友達

1枚、1枚 めくるたびに現れる 
小さな手から発せられた何の計算も見返りも求めない
ただただ純粋なメッセージに、涙が溢れてしまい
子供の前だというのに、声をあげて泣いてしまいました。

私は、何度もモモに良かったね... と声をかけ

モモは、何度も 恥ずかしそうに頷いていました。

こんなに素敵な贈り物を頂いて、先生には感謝の気持ちでいっぱいです。


今日は、大きなケーキを買って
心から、モモの成長をお祝いしたいと思います。



テーマ : 発達障害
ジャンル : 福祉・ボランティア

こんな時には、イケメンに限る!

昨日の夕方、心が折れてしまいました。
とうとうお薬のお世話になることに...
(依存症になりやすいので、なるべく飲みたくない)

不安がもう自分で処理できないくらいに溜まって
その上、いくつかの要因が重なって
パンクしてしまったのでしょう。

息が出来なくて、苦しくて苦しくて
耳の後ろから痺れてきて
冗談じゃなくて、本当にこのまま死んでしまうのかもと
思ったのを 未だに引きずっていて
今も、胸がドキドキして 息が上手く吸えない。
このままでは、いけないのでちょっと気分転換に
楽しいことを考えなくては...
ああ、煙草が吸えたらいいのになぁ...

そうだ。



最近頂いたコメントで


記事中によくイケメンが出てきますが
すみれさんは、どんなイケメンが好きですか?


というものがありました。

私は、もちろん イケメンが大好きであるが
具体的に、どんなイケメンが好みかと聞かれると
咄嗟には浮かばないのだ。
(たくさん、いすぎて...)

しかし、その方の何も知らないのだけれど
(時には名前さえも) 雰囲気が気になる...結構、タイプ
という方は、365日 入れ替わり立ち代わり存在しており

現在はこの俳優さん

大好きです。

多分、このカテゴリーが 私の好みの基本なのだと思う。



このカテゴリーに存在していた方々はざっと...
時系列にまとめてみると

中川勝彦、永瀬正敏、三上博史、柏原崇、豊川悦司、西島秀俊
岡田准一、浅野忠信、瑛太、松山ケンイチ(指も好きだ) 【敬称略】

と、なります。(今、思い出せる方のみ)


ミュージシャンだと、真島昌利さんと、チャボさん。

mashima.gif


reiran_20100118105359.gif



ここではイケメン限定にしているので書きませんが
演技の上手い俳優さんは大好きです。
このカテゴリーになると、書ききれないくらいたくさんいます。

あとは、あのドラマの...あの映画の”あの役限定で大好きだ!!”
のカテゴリーになると、更に膨れ上がりますね~
アンディガルシアさんなんかは、彫りのお深いお顔立ちですが
アンタッチャブルの乳母車の落下シーンが
わたくし大好きで、絶叫してしまうほどでした。素敵...


ちなみに、うちの旦那は

フォクシーに似ていると、私と娘2人は思っています。

http://www.toei-anim.co.jp/tv/onep/character/foxy.html


昔は、永瀬正敏さんに似ていると思ったのですが...

時の流れは、人をアニメキャラに変えてしまうのです。

ええ、ええ... 人のことは言えませんがね。私も...


ローラに似ていると、陰口をたたかれておったことが判明

http://www.toei-anim.co.jp/tv/onep/character/thrillerbark.html


雑記 2010年1月15日 (2)


昨日から、テレビをチラッと見る度に
昔から好きだったタレントが出ているのが嬉しい。

久しぶりに高田純二を観たけれど、サイコーに面白い。

柳沢慎吾も面白い。
柳沢慎吾がもしも旦那だったら、きっと大嫌いになってしまうかも
しれないけれど(ずっと喋っているのは無理だから)
タレントとしては大好き。

私は、6年生まで19時30分に寝ることを命じられていたために
(学校から帰るのが夜の20時などの時は無理だったけど、基本的に...)
土曜の夜でもそうだったために
みんなが観ていたテレビ番組を観ていない。
ドリフも歌番組も観たかったなぁ

雑記 2010年1月15日 (1)


出勤前にテレビを観ていたら

とあるパワーみなぎる井戸のお話...


井戸の水に手を触れてみたら...

水なのに、温かかったんですよ~!!

びっくりしました~!! と


都会の綺麗なお姉さんが

その井戸の水の力について語っておられたが



そこの持つ力は、ともかく...

井戸水って、冬は温かいはず。

そこの井戸水が、普通の井戸水よりも温かいのかしら。



井戸水は、冬温かく、夏は冷たい。

スイカやきゅうり、トマトがとても美味しく冷えたっけ。

懐かしいな。


心が気持ちいいです。ありがとう。ありがとう。

本日3記事目
一応、優しさについて自分なりに感じたこと。



安っぽい同情や、心配をしてくる人間が周囲に全くいないことはありがたい。

リアルの友人は、今回 私が精神科に行き薬をもらってきたことは知っているが
なぜ? 大丈夫? などと追及はしないし、至って普通。ありがたい。


もともと、そんな風に計算をして 悩み?などを記事にする人間なんて
絶対にいないと思うのだけれど(笑)
人から、同情を買いたいとか、心配をしてもらいたいとか
こんな記事を書いて、コメントにこう書いてもらおうとしているとか
そういう風にしか物事を考えられない人間がいるのは事実で
正直、そのような人間はとても苦手なのだけれど
実際に、出来れば入ってほしくないコメントというものは存在する。
とてもとても返事に困ってしまうコメントというものが...
こういう風に読者を煽って、こういう事を言わせたかったのか?
と、誤解されてしまうやん!的な...

例えば

私は頭が悪い...と書いたとして...

”そんなことないですよ! 頭いいですよ!”

みたいな、コメントはお返事に困ってしまう...

時と場合によりけりなのですが、場合によっては
非常に嬉しいコメントなのですが

すみれは、わざとそういう風に読者に書かせようとしている 
思われがちな展開に、予期せぬ感じでなってしまうと
自分が全く意図していなかっただけに
非常に、ショックを受けてしまいます(爆)
あ~あ...やってもうた~!!ってな感じです。

基本的に、褒められて伸びるタイプなので
褒められるのは大好きなのですが(だから、どんどん褒めてね!)
自分で、褒められるように仕向けてしまったかも...

という展開は気持ち悪い。
(わかります!?説明が難しいけれど...)


逆も然りで

悩んでいる自分を記事にして
同情を買おうとしているみたいな展開になっちゃったかも...

と、いう雰囲気になってしまうともう駄目で
あ~あ....そんなつもりじゃ...

ということも。



いっそのこと、そのようなコメントが入ってしまいそうな記事の時には
コメント欄を外してしまう方がいいのかもしれないけれど
私があえて外さないのは、このサイトには
そのような方が、あまり来られないから...としか言いようがない。
過去に、あるにはあったのだけれど、
今は、まずないかな。




今回のコメント、なぜかすべて鍵、鍵、鍵(爆)



その意味のほとんどは

私に、返信の手間をかけさせたくないから!

というもの。

私が、そのような展開が苦手なのだとわかってくださっているのだ

と、勝手に理解しています。



中には、パソコン初心者で自信がないけれど
私の目にだけ触れるのならば、何かメッセージを送りたいという方も
自分がたくさん私の言葉で助けられたのに
私が、悩んでいる時に、何も出来なくて申し訳ない
せめてお礼を...
という方もいらっしゃいました。

撃ち抜かれました...はい。
ブログやってたら、ほんまに嬉しい言葉ですよね。

(ごめんなさい。 内緒話みたいなのが嫌なので
当サイトでは、秘密コメント、秘密拍手コメントに返信しないことに
しています。 ここでお礼を申し上げますね。)


メールをくださった方々も、ありがとう。

私の身を心から案じてくださった方
悩みとか全く関係ない所で、他愛のない楽しい話で
私の心を軽くさせてくださった方
ありがとう。



リアルで生きていたら

人の優しさには、こんなに個性があって
実は、自分が知らないうちに 様々な人に支えられて
生きているなどと、意識できる瞬間って
あんまりなかったような気がします。

狭い範囲でしか人間を見ていませんから。




人の優しさって、心地いい。

私は、幸せだな。




自分にもちゃんと血が流れてる






優しさ とは 一歩間違えると

お節介だったり、上から目線だったり、単なる押しつけだったり
言葉や、タイミングを誤ると 全く違う印象になってしまう危険性をはらんでいることを
私は知っている。
私は、その誤解を避けたいがために
人に声をかけることを憚るのだと思う。

しかし、逆に その危険性を知っているだけに
経験しているだけに

人の”優しさ”を ”優しさ” として素直に受け止めることが出来る...


のかもしれないと...(自分をほめるような事を馬鹿みたいだけど...)




それは、ただのお節介だよ!
それは、馬鹿にされてるだけだよ!

と、周囲に言われることがあったとしても
私は、その意見には流されないし 自分で感じた印象を信じてきたっけ。
ああ...
何だかうまく言えないけれど、こんなにこんなに ずっとずーーーっと

人の気持ちがわからない とか
冷たい人間だ、平気で人を切り捨てる とか
言われて来たけれど

人の優しさを感じることが出来る自分がいてくれて良かった。

本当に、本当に良かった。






前回からの続きのような記事でした。
これで終るかもしれないし、まだ続くかも。



ありがとうとつぶやいてみる

年明け早々、ごめんなさい。


メールやコメントをくださった皆様ありがとうございます。
家ブログの方を見てくださっている方には、お馴染みだと思うのですが
(家ブログは、内緒ではないのですよ。個人情報を載せるので
メールをいただいてからURLを教えるという形をとっています。
ご希望の方は、コメントかメールをくださいね。)
正直、申し上げて うちのお姑さんは酷いです。半端ないっす!
家ブログは、そのうち記録として本にするつもりですから
生々しい話は書けません。 あれでも、かなり抑え目なエピソードです。
しかも、私が笑いにかえてしまっていますので 鬼ぶりは、半減です。
怖い人というよりは、嫌な奴だけれどどこか憎めないあんちょくしょうに仕上がっています。
コンセプトが ”明るいドタバタ” ”明るいわるぐち” なのでね (笑)


.....何かあったら聞くよ! とか そう言ってもらえることも
あるのですが、私は愚痴ることが非常に嫌いです。
愚痴ではないのかもしれませんが、悩みを打ち明けるのも苦手です。


よくあるのが、プライドが高く、人に弱みを見せたくない...とか
愚痴ると、自分が嫌な人間に思えてくる...とか

そういうのは、一切ないのですけれど。


多分、自分が 何に引っかかっているのかも
わからないのでしょうね。
とりあえず、愚痴ることで 整理できるのかもしれませんが
きっと、先にあるものは変えられないとわかっているから
相談しても仕方がないと思ってしまうのですね...
それに、お話しするときに、嫌な場面をまた思い出したくない
というのもあります。


そんな事情と、私の性格をここでお伝えしておきます。

愚痴ってね、とか 話し聞くからね とか
相談に乗るからね とか

今回、色んな方に優しくお声をかけていただきましたが
そんな性格の私ですので、リアルの親友にさえ話しをしていません。
旦那にも(←これは、いつものことか...)

と、いうことをここでハッキリ書いていた方がいいかなと思ったので


....皆さん、どうして あんなに優しいのでしょうか?

私は、こんなに人に優しくされるような人間じゃないって
自分がよくわかっていますから、どうしていいかわからないです。
私は、誰かが 悩んだり困ったりしていても
まず、励ますとか、絶対にしません。
話を聞いてほしいと言われれば、全力で聞くと思うけれど
私でよければ、話を聞くよ... というのを自分の意思で出来ません。
もともと、非常にドライな面があるので 私を冷たい人間だと思う方は
多いと思うし、自分でもそうだと思っています。
私は、優しさや愛情が きっと多くの人よりも欠如しているのだとわかっています。

どうして、自分のことだけでみんな精一杯のはずなのに...

きっと、ここに来る方々は特にそうだと思うんですよ。

人は、必ず何かを抱えて生きているはずだけど
ここに来る方は、きっと +α何かを抱えているはずで
本当は、余裕なんて、ないはずなのに
どうしてなんだろうと思います。
(っていうか...
声をかけて来る方ほど抱えているものが大きいんだよな...)

私に人並みの優しさが備わっていないので
その理由がわからないのかもしれませんね。
自分は、そんな風に声をかけたことがないのに
周囲は、そんなことは関係なしに声をかけてくれるんですよ...
そこには、見返りとか、損得勘定とかは全くなく。


今回ね、人間の優しさってすごく尊いものだな...
と感じることができました。
それだけで、私の中にあるドロドロしたものが浄化されていくような
気がしました。
根本的な解決にはなっていないけれど
呼吸が楽にできるようになりました。
人の気持ちを考える余裕が生まれました。 ありがとう。




長くなりそうなので、続くかもしれないし
ここで終るかも。
気が向いたら、人の優しさについてもう少し書いてみたいと思う。





モモを見て泣いてしまった


年明け早々、暗い話題ですみません。


家ブログの方は、先日の話を書く気力はありませんが
神がかり的な偶然を連載(実は、少し前に書いていた)します。
URLはメールかコメント欄でしかお知らせしていません。
ご希望の方は、メールか鍵コメントでお問い合わせくださいね



今日は、重い腰を上げて 精神科へ行って参りました。

いつもの先生の所は遠いし、何より気力が無いので
車で数分で行ける病院へ。


説明すると長くなるので端折りますが
限界だと感じ、お薬を貰いに行ったのに
飲むことに、迷いが生じています。


実は、今日も泣いてしまった。


モモの縦笛の宿題を見ていたのですがね
全く吹けないんですよ。
かれこれ、何日もかけて、何時間もやっているのに
簡単な演奏が出来ないんですよね...

一生懸命やってるんです。


目で譜面を追っていると、指がついていけない。
だから、音階を歌にして
頭の中で歌いながら...と教えてみたのですが
覚えられない。


モーちゃん、音楽のとき、どうしてるの?
みんなと一緒に吹いているの?
ついていこうとして頑張ってるの?


うん。と、ちょっと悲しそうに頷くモモ。


実は、この冬休みで気がついたのだが
モモは、足し算も、引き算も、九九も
忘れてしまっていた......


今、どんな些細なことでも2秒で泣けちゃう私...
それだけで、泣けてきて泣けてきて
モモに失礼なのはわかっているんだけど
かわいそうだな...って、そう思ってしまった。

一生懸命やっても、絶対にできないことが
この子には、多すぎるんだよ。
こんなに頑張っているのに.....

私なんか、モモに比べたら頑張らずに生きてきたよ。

私が、あまりにも頑張らない人間だったから

神はわざと、頑張っても報われることが圧倒的に少ないモモを

私に引き合わせたのだろうか?



トイレに飛び込んで、ワンワン泣きながら
そんなことを思った。

テーマ : 発達障害
ジャンル : 福祉・ボランティア

生まれ変わって返って来た言葉


今年もよろしくお願いします。


今日は、年明け早々.... 泣きじゃくりました。



こんなに、悔しくて、怒りがコントロールできずに泣いたのは
子供の時以来です。

小学校の高学年だった。
大切にしていた妹と御揃いの耳あて。

妹の物が、折れてしまった。


色も絵柄も全く同じ。


ただ、2年くらいは使っていたので、どちらのものか
私には、すぐに見て判別できた。
私の物には、うさぎの絵に特徴的な傷が入っていた。

きっと妹も、私と同じように 気に入っていて大事にしていたのだと思う。

3つ年下の細かいことは気にしない妹には
私には、非常に特徴的に見えた傷も、色の褪せ方も
微妙な毛玉も、全く目に入らなかったのだろう...


彼女は、わたしの耳あてを 自分の物だと言って
真っ二つに折れた、妹の物であろう耳あてを
私の机に置いた。


当然、私は猛抗議した。

どうしても、どうしても、誤解を解きたかった。
特徴的な傷も、毛玉も、名前を書いたけれど消えてしまった痕跡も
昨日まで、同じものを使っていたのに、どうしてこれが
自分の物だと言えるのかが
その当時の私にはどうしても納得できなかったのだ。

妹は、私が 耳あてを壊した挙句に
取り返そうとしていると、両親に言いつけに行った。

妹が耳あてを壊していないのならば
妹の言い分も、正しいのである。
第三者の仕業か、今にして思えば、自分が気がつかない間に
物が壊れてしまうことは、人生には結構ある。
例えば、クッションの下に耳あてが入っていて
気付かずに、その上に物を乗せたり踏んだりした場合でも
壊れるわけだし....

自分が壊していないと自信があった妹は
私が壊したのだと思い込み、私の物だと知っていながら
壊された代償に、取り返さなければと思ったのかも
しれない。


いずれにしろ、真相はもう藪の中だが.....



でも、あの時確かに

両親は、それを 妹のものだと言い切った。



「返しなさい! それは 妹のでしょ!」


「違う! だって、ここに傷があるのは....」



説明しても、取り合ってくれなかった。


妹は、背が低くおとなしい子だった。
私は、学校一背が高く、活発で、落ち着きが無く、お喋りだった。

当時は、2人部屋だったが
妹は、片づけが苦手だった。

私は、唯一 ADHDと思えないのが
非常に、片づけが得意だということ。
いつも、妹の分まで文句を言いながらも片付けていた。


でも、それにも 限界がある。

いつの間にか、散らかると
それは、すべて 私のせいになり


両親は こんなに散らかすのは、すみれだと決まっている!!

悪いこと=すべて私

という図式が、完全に出来上がっていた。


落ち着きがなく、お喋りで、デカくて可愛げがないすみれは
物を乱暴に扱い、部屋の掃除も出来ない、だらしない奴で当然だ。

と、思われていたのかもしれない。
そう思われるまでには、色々あったに違いないし
仕方のないことだと、今では思えるのだけど。



結局、相手の理不尽極まる言い分に、私は大声で喚きかんしゃくを起こし
泣きじゃくり、自分がこのまま狂ってしまうのではないかと思った。
悔しかった。


正直、些細なこと。

でも、当時の私にとっては (うーん...このパターンはきっと今でも)
とても大事なことだったし、譲れないことだった。



今日は、この出来事とは全く違うけれど
この時に味わった、あの悔しさを彷彿させる出来事があった。
悔しくて、悔しくて、 子供の前なのに
自分のかんしゃくを止めることなど出来なかった。
きっと、私以外の人間からすれば 些細なことなのかもしれない。
でも、私は それをどうしても些細なこととして受け入れることが出来ない。
前触れもなく、それを突然聞かされたパニックがほとんどなのだが
それを相手が理解できるはずもないし、理解しようとしていただこうと
すれば、余計に聞く耳を持たないだろう。
お互いが、対処法を一緒に考え進んでいけるのが
ベストなのだが、私は生憎そんな恵まれた環境にいない。
そんなことを言い出したら、言い訳だとか、都合のいいときにだとか
大袈裟だとか、とうとう狂ったかだとか言われ逆にもう2度と
そんな戯言を口に出来ないようにと、精神的に追い込まれる。
この16年、ずっとそれを繰り返してきた。
極端から極端にしか動けない性分なのも災いし、自分を追い込むのもイケナイ。
結局、理不尽な申し出を無条件で受け入れた挙句に
私は、かんしゃくを起したことに対し 
土下座して、何度も何度も額を床にこすりつけて謝罪した。

今は、悔しくて、内容を書ける状態ではないが
いつか、落ち着いたら 家ブログの方にでも書いておこうかと思う。


どうして、こんな状態で 文章を書く気になったのか

今日届いた 大切な友人からの年賀状にこんな一文があった。





問題が起きたり、壁にぶつかった時にはいつも

「一日が楽しかったと思って、終わる事って大事」

と言っていた すみれチャンの事を思い出します。







自分の何気ない言葉が、人の心に届き
そこから自分の心に戻ってくることって
そうそう体験できることではないけれど

今日の、このタイミングで 彼女の口からその言葉が
私の元に戻ってきたことを
ただの偶然とは思わずに、大切に受け止めたいと思う。


日付は変わってしまったが
何とか、良い一日だったと思って目を瞑る事が出来るよう
私は、こうしてパソコンに向っている。

見失ってはいけないものがある。
一時の怒りに任せてはいけない。
何が一番大切か、自分は何をすべきか考えれば
おのずと答えは見えてくるはずだから。
だから、今日は ゆっくり眠ろう。


今日、田舎から届いたお菓子が美味しかった。
今日、子供達といつも以上に話すことが出来た。
今日、素敵な年賀状が届いた。


今日も、楽しい一日だった。

私と関わってくださったみんなにありがとう。







コメントを下さっている皆様へ
いつもありがとうございます。
ごめんなさい。 コメントのお返事は
落ち着いてから、させていただきますね。
相当お待たせしているのに、更に申し訳ないのですが
楽しい気持ちの時にさせていただきますね。

テーマ : 発達障害
ジャンル : 福祉・ボランティア

リンク
検索フォーム
月別アーカイブ
QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。