2009/08/31
本日二本目記事
古いものが好き。
子供の頃は、お友達の家の蔵とか
耕具を置いている納屋なんかにある古い機会や道具を見て
訳のわからない胸の高鳴りを覚えた。

これは、義母が 義母の里で物置を整理していたら出てきた物。
昭和中期の(多分)ものと思われる(笑)
その時に、一緒に持ち帰ってきていた物がその年代の物だったので
地層的には、その年代だろう。
何よりも驚いたのが
この蜂蜜を義父母が食べたこと。
何たって
義父母は数年前に昭和51年のサラダ油も使い切ったことがあるからね〜
それよりは、マシかも。

この錆がまたたまらないいい味を醸し出している。
蓋に描かれた蜂の絵がまたいい。
一番のポイントは色かな...
なんともいえない、綺麗な水色をしています。
古いものが好き。
子供の頃は、お友達の家の蔵とか
耕具を置いている納屋なんかにある古い機会や道具を見て
訳のわからない胸の高鳴りを覚えた。

これは、義母が 義母の里で物置を整理していたら出てきた物。
昭和中期の(多分)ものと思われる(笑)
その時に、一緒に持ち帰ってきていた物がその年代の物だったので
地層的には、その年代だろう。
何よりも驚いたのが
この蜂蜜を義父母が食べたこと。
何たって
義父母は数年前に昭和51年のサラダ油も使い切ったことがあるからね〜
それよりは、マシかも。

この錆がまたたまらないいい味を醸し出している。
蓋に描かれた蜂の絵がまたいい。
一番のポイントは色かな...
なんともいえない、綺麗な水色をしています。
2009/08/29
8月19日は、マルの11歳の誕生日だった。

帰省中にも夏生まれのいとこ達が集まり、ケーキを前に
盛大に祝ってもらうのだが、ケーキ好きの私としては
当日にも祝ってあげたいのだ。
そして食べたいのだ。
今日は、マルのことをちょっとだけ。
マルは、旦那に瓜二つの娘である。
スーパーで買物中にレジのおばさんに
すみません、もしかして苗字は河嶋さんっておっしゃります?
と聞かれたことがあった。
私は、突然のことに相当驚いたが
自分が河嶋であることを認めた。
すると、レジのおばさんはゲラゲラ笑い
うちの息子と同級生でね〜!何度か遊びに来たことがあるのよ!
娘さんが、あまりにも同じ顔をしているから
思わず、声を掛けてしまいました。
と言っていた。
レジのおばさんが、お客さんに苗字を聞くなんて
よっぽど自信がなければ出来ないさ.....
というほどの激似ぶり。
ドッペルゲンガーよ。
似た人が3人集まるとアカンかった?
ほんなら、うちの旦那もマルも あと1人見ちゃったらアウトやん!
って、旦那に似ていることを広げるつもりではなかったのだ。
人の自慢話はあんまり好きではない。
好きな人はいないだろうけれど(笑)
だから、極力ブログといえども自慢話はしないように
心がけてきた....つもりだが ええ、つもり。
いや、私の場合は 自己顕示欲とかじゃないのだ。
他人も身内も裏表なく、その場で大声で褒め称えたい。
だから、私はすぐに人を褒める。その場で伝える。
ほめほめマンというあだ名がついたくらいだ。(マジ)
大好きだったら、大好きだと言うし
尊敬していたら、尊敬していますって、どこでも言う。
それに、子供を褒めても
それを育てた私ってすごい!! ってのは100%ない。
なぜなら、マルの育った環境は決して良くない。
奇跡の反面教師だと思っている。
そろそろ、大自慢が始まるので
不快に思う方は、読むのをやめてくださいね。
私だったら逃げるよ。
人の自慢はあんまり好きじゃないから(笑)
:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
避難完了でしょうか?
:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
マルは、私には勿体無いほどの授かり物である。
私は、この子を授かるために
全ての運を使い果たしたのだと本気で思っている。
クジ運も、金運も、なにもかも。
この子と生きるために、大怪我をしない程度に生かしてもらっている
ような気がする。
勉強が出来るわけでもなく、運動も活躍するほどじゃない。
水泳は、「明るく溺れています」と先生に言われ
忘れ物ばっかりして、部屋の片付けが大の苦手。
でも、私は知っている。
マルは、友達の悪口を絶対に言わない。
誰かが言っていても、絶対に一緒に言わない。
自分が、おかしいと思ったらその場でその人に伝える。
それもあまりないけれど....
マルは、絶対に自慢をしない。
私だったら、どうしても誰かに言ってしまいそうだ!という
出来事があっても、冷静なのでる。
自分よりすごい人はたくさんいるし
人が自慢するのは
マルにすごい!!って言ってもらいたいからだったり
マルに、好きになってもらいたいからだと思うから
嫌な気持ちにならないで、聞くことが出来るけれど
自分は、話すのが苦手だし自慢はしたくない。
と言っていた。(確か、当時3年生)
私は、そんな あんたを尊敬するし
自慢だよ〜〜〜〜〜〜!!!
と、抱きしめた覚えがある。
どうしても忘れ物をしてしまうから
手に油性マジックで書いているのだけれど
それも見忘れてしまうから どうしたらいいだろうと
日夜、忘れない研究をしている所や
お友達に、ダメだしをされても
ただ泣いたり、怒ったりせずに
そうか〜気がつかなかった!
ひとつ勉強になったわ。ありがとう。 って
本気で言えるところや
言い出したら、止まらなくなるのでこの辺で。
ただひとつ、心配なのは
精神年齢が異常に高いと思われる思考と
忘れ物や、その他の幼さ......
あまりにもアンバランスな部分。
きっとそのまま変わらないのだと思うが
それによって、彼女が生き難さを感じることが
あったら辛い。
だから、私はまだ死ぬわけにはいかない。
私が、この子にどれだけ救われたかわからないのだから
もし、私が必要な時に、いつでも力になれるように。

帰省中にも夏生まれのいとこ達が集まり、ケーキを前に
盛大に祝ってもらうのだが、ケーキ好きの私としては
当日にも祝ってあげたいのだ。
そして食べたいのだ。
今日は、マルのことをちょっとだけ。
マルは、旦那に瓜二つの娘である。
スーパーで買物中にレジのおばさんに
すみません、もしかして苗字は河嶋さんっておっしゃります?
と聞かれたことがあった。
私は、突然のことに相当驚いたが
自分が河嶋であることを認めた。
すると、レジのおばさんはゲラゲラ笑い
うちの息子と同級生でね〜!何度か遊びに来たことがあるのよ!
娘さんが、あまりにも同じ顔をしているから
思わず、声を掛けてしまいました。
と言っていた。
レジのおばさんが、お客さんに苗字を聞くなんて
よっぽど自信がなければ出来ないさ.....
というほどの激似ぶり。
ドッペルゲンガーよ。
似た人が3人集まるとアカンかった?
ほんなら、うちの旦那もマルも あと1人見ちゃったらアウトやん!
って、旦那に似ていることを広げるつもりではなかったのだ。
人の自慢話はあんまり好きではない。
好きな人はいないだろうけれど(笑)
だから、極力ブログといえども自慢話はしないように
心がけてきた....つもりだが ええ、つもり。
いや、私の場合は 自己顕示欲とかじゃないのだ。
他人も身内も裏表なく、その場で大声で褒め称えたい。
だから、私はすぐに人を褒める。その場で伝える。
ほめほめマンというあだ名がついたくらいだ。(マジ)
大好きだったら、大好きだと言うし
尊敬していたら、尊敬していますって、どこでも言う。
それに、子供を褒めても
それを育てた私ってすごい!! ってのは100%ない。
なぜなら、マルの育った環境は決して良くない。
奇跡の反面教師だと思っている。
そろそろ、大自慢が始まるので
不快に思う方は、読むのをやめてくださいね。
私だったら逃げるよ。
人の自慢はあんまり好きじゃないから(笑)
:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
避難完了でしょうか?
:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
マルは、私には勿体無いほどの授かり物である。
私は、この子を授かるために
全ての運を使い果たしたのだと本気で思っている。
クジ運も、金運も、なにもかも。
この子と生きるために、大怪我をしない程度に生かしてもらっている
ような気がする。
勉強が出来るわけでもなく、運動も活躍するほどじゃない。
水泳は、「明るく溺れています」と先生に言われ
忘れ物ばっかりして、部屋の片付けが大の苦手。
でも、私は知っている。
マルは、友達の悪口を絶対に言わない。
誰かが言っていても、絶対に一緒に言わない。
自分が、おかしいと思ったらその場でその人に伝える。
それもあまりないけれど....
マルは、絶対に自慢をしない。
私だったら、どうしても誰かに言ってしまいそうだ!という
出来事があっても、冷静なのでる。
自分よりすごい人はたくさんいるし
人が自慢するのは
マルにすごい!!って言ってもらいたいからだったり
マルに、好きになってもらいたいからだと思うから
嫌な気持ちにならないで、聞くことが出来るけれど
自分は、話すのが苦手だし自慢はしたくない。
と言っていた。(確か、当時3年生)
私は、そんな あんたを尊敬するし
自慢だよ〜〜〜〜〜〜!!!
と、抱きしめた覚えがある。
どうしても忘れ物をしてしまうから
手に油性マジックで書いているのだけれど
それも見忘れてしまうから どうしたらいいだろうと
日夜、忘れない研究をしている所や
お友達に、ダメだしをされても
ただ泣いたり、怒ったりせずに
そうか〜気がつかなかった!
ひとつ勉強になったわ。ありがとう。 って
本気で言えるところや
言い出したら、止まらなくなるのでこの辺で。
ただひとつ、心配なのは
精神年齢が異常に高いと思われる思考と
忘れ物や、その他の幼さ......
あまりにもアンバランスな部分。
きっとそのまま変わらないのだと思うが
それによって、彼女が生き難さを感じることが
あったら辛い。
だから、私はまだ死ぬわけにはいかない。
私が、この子にどれだけ救われたかわからないのだから
もし、私が必要な時に、いつでも力になれるように。
2009/08/29
モモの能力として何度か記事にもしたけれど
相変わらず、料理は好きでやっています。
懐かしい写真をもう一度
モモが幼稚園のときの包丁さばきです
↓

ちなみにこっちは、当時小学2年生だった時の
マルの作品
↓

私は大人だけれど、マルのレベルだな。
この写真から3年経った マルはもう主婦の域に達しています。
2人とも、はじめて料理をしたのは2歳でした。
2歳で刃物を持たせることには、賛否両論あるとは思いますが
うちは、全く問題なしでした。
2人とも、私と違いおっちょこちょいではありません(笑)
怪我をしないように、しないように 考えて慎重に事を運びます。
マルが2年ほど前に、玉ねぎをすべらせて一度
指を切ってしまいましたが、刃物で指を切る、などの
調理中の事故は、それだけです。

とは言え、3歳になるまでは これ。
ステーキナイフを使用していました。
これなら、手を切ることはないし、練習用にもってこいです。
じゃがいも、にんじんなどもサクサク切れます。
私が皮を剥いて、あとは 用途に合わせて
切ってもらっていました。
皮を剥くような面倒なこともなく、いいとこ取りなので
超喜んでやっていました〜♪

3歳くらいから、上のような子供用の包丁を買いました。

モモは、いつもこのテーブルに座って
黙々と作ります。

↑たいてい正座しています。

これは、トマトの湯剥きからすべて モモが1人で作りました。
ミネストローネです。
モモは、とまとす〜ぷ と呼んでいます。
この日の中身は
玉ねぎ、じゃがいも、にんじん、パプリカ、ベーコン、ナス、大豆、しめじ
にんにく、キャベツ、ホールトマトの他に、おばあちゃんの畑のトマトと
うちのベランダ産のミニトマトまでありったけ入れています。
たいてい、冷蔵庫の残り物をこのスープでやっつけてしまいます。
なので、その時々で入る野菜も変わります。
トマトベースの味付けは、シンプルだけど難しいです。
少しの酸味の違いで、味に大きな違いが出やすいので。
この日の出来栄えは、まずまずでした。
”魔法の手”というほどではないですが
美味しかったので、いつものように大袈裟に褒めました。
最近のモモのお料理は、美味しいけれど
飛び上がるほどではなくなりました。(慣れただけかしら?)
でも、3年生でここまで出来るのはやっぱりすごいと思う。
そう思うと、やはり モモの得意なこととして
伸ばしてあげたいと思うなぁ。
相変わらず、料理は好きでやっています。
懐かしい写真をもう一度
モモが幼稚園のときの包丁さばきです
↓

ちなみにこっちは、当時小学2年生だった時の
マルの作品
↓

私は大人だけれど、マルのレベルだな。
この写真から3年経った マルはもう主婦の域に達しています。
2人とも、はじめて料理をしたのは2歳でした。
2歳で刃物を持たせることには、賛否両論あるとは思いますが
うちは、全く問題なしでした。
2人とも、私と違いおっちょこちょいではありません(笑)
怪我をしないように、しないように 考えて慎重に事を運びます。
マルが2年ほど前に、玉ねぎをすべらせて一度
指を切ってしまいましたが、刃物で指を切る、などの
調理中の事故は、それだけです。

とは言え、3歳になるまでは これ。
ステーキナイフを使用していました。
これなら、手を切ることはないし、練習用にもってこいです。
じゃがいも、にんじんなどもサクサク切れます。
私が皮を剥いて、あとは 用途に合わせて
切ってもらっていました。
皮を剥くような面倒なこともなく、いいとこ取りなので
超喜んでやっていました〜♪

3歳くらいから、上のような子供用の包丁を買いました。

モモは、いつもこのテーブルに座って
黙々と作ります。

↑たいてい正座しています。

これは、トマトの湯剥きからすべて モモが1人で作りました。
ミネストローネです。
モモは、とまとす〜ぷ と呼んでいます。
この日の中身は
玉ねぎ、じゃがいも、にんじん、パプリカ、ベーコン、ナス、大豆、しめじ
にんにく、キャベツ、ホールトマトの他に、おばあちゃんの畑のトマトと
うちのベランダ産のミニトマトまでありったけ入れています。
たいてい、冷蔵庫の残り物をこのスープでやっつけてしまいます。
なので、その時々で入る野菜も変わります。
トマトベースの味付けは、シンプルだけど難しいです。
少しの酸味の違いで、味に大きな違いが出やすいので。
この日の出来栄えは、まずまずでした。
”魔法の手”というほどではないですが
美味しかったので、いつものように大袈裟に褒めました。
最近のモモのお料理は、美味しいけれど
飛び上がるほどではなくなりました。(慣れただけかしら?)
でも、3年生でここまで出来るのはやっぱりすごいと思う。
そう思うと、やはり モモの得意なこととして
伸ばしてあげたいと思うなぁ。
2009/08/28
今年の帰省は、2泊3日。
とても暑かった。毎年帰省の時期には長袖を持っていかないと
大変なことになるのだけれど、今年は出番がなかった。
でも、最終日の朝.....空を見上げると
空はもう秋になっているなぁ と感じた。

私の実家からは、智恵子抄の安達太良山は見えないが
那須連峰が綺麗に見える。
ほんとうの空には変わりない。
それはそれは、美しい光景なのだ。
次回は写真に収めるのを忘れないようにしよう。
本当に、ほんとうの空とはよく言ったものだ。

弟家族、妹家族がそれぞれの配偶者の実家へ向かってしまい
残るは、うちの家族だけ....
どんどん、人数が減って行くのは淋しいだろうな。
母の負担をなるべく減らしたいので、出来る限りの事を済ませて帰る。
母がこの布団を取り込む頃には
私は、関西の家に到着しているだろう。
また、来年 みんなが元気で会えますように。
携帯に写真が溜まっているので
しばらく、写真日記が続きそうです。
2009/08/27
最近、ある話題に付随して出てきたエピソードがある。
ある有名人Yさんが、ある銭湯に行き
身体にしているタトゥを
店員さんに見つかり
入浴を断られたという。
この話題に食いついてしまった理由のひとつに
その銭湯を私自身、年に数回利用しているということだ。
え? あそこが話題になってる〜!!
と、心拍数が上昇した。
私が気になったのは、彼女がタトゥをしていたことでも
彼女が、店員さんに切れたことでもなく
(そりゃ、そのやり取りも興味深かったけれど)
彼女が、後日友人にその話をした際に
他の友人達は口々にこう言ったそうな。
その事件があった時に
一緒だった人たちの行動がが信じられない!!
私だったら、Yさんと一緒に入浴しないことを選ぶだろう!! と。
そして、Yさんは その場では「いいから入って」
と 一緒にいた友人達に入浴してくることをすすめたらしいが
後で、考えれば
そうだよな...自分だったら 入らなかったよな
友達なのに....と
入浴できなかった事実よりも、その周囲の友人達の行動が
非常に彼女を傷つけているのだということを示唆していた。
そしてその後のお付き合いをやめたという。
この部分 何度か読み返してしまった。
完全に、怒りの矛先が変わったぞ....!
彼女に その周囲の友人達の行動がおかしいと言った方々は
このYさんの語った出来事を聞き
それほど店に落ち度はないと、判断できたものの
このYさんの語った内容に、どこか共感しなくてはならない。
それで、仕方がなく 落としどころを瞬時に判断し
その時、周囲にいた友人達に矛先を向けた?
自分が、その銭湯を批判しなくても済むように...
と、なったのかも。
私だったらどうだろう?と思ったが
あまり想像ができなかったので
次に、私の友人達を浮かべてみた。
意外にも、友人には共通点があり”1人で行動するのをあまり好まない”
という部分がある。
だからと言って、買物やト病院に1人で行けないから
付いてきて欲しいとかは、絶対に言わない。
旦那さんには、言っているようだが、私には言わない。
それに、生まれた時から常にトラブルメーカーは私で
周囲のお友達がトラブルを起こして....っていうパターンがない。
じゃあ、私の友人達ならどうするだろうか?
状況にもよるだろうな。
私と友人の2人だった場合と、子供を連れて行ってた場合と
色んなパターンで、変わってくるだろうとは思うが......
ああ、そうか!!
友人達がどうするかとかが問題なのではなく
私は、きっと 一緒に行っていた友人に
せっかく楽しもうと出かけたお風呂で嫌な思いをさせてしまった
雰囲気を悪くさせてしまったことを まず
謝るだろうな......と、思った。
こんな状況で
じゃ〜私は 楽しんでくるわねぇ〜♪
なんて、大人は あまりいないだろう...
Yさんが、「私に構わず入ってきてね。」というようなことを
言ったらしいが、そこから推理するに
まず、自分はどうするべきか 周囲の人間も迷っていたに違いない。
やはり、自分を置いて入浴した人間に怒りの矛先が向く
という思考がどうしても、どうしても理解できない。
上のようなやり取りがあったのなら、なお更である。
人間の深層心理とは、本当に難しい。
追記 怒りの矛先が、トラブル中に変わってしまうことは
よくあることで、またそれについても詳しく書きたいと思う。
ある有名人Yさんが、ある銭湯に行き
身体にしているタトゥを
店員さんに見つかり
入浴を断られたという。
この話題に食いついてしまった理由のひとつに
その銭湯を私自身、年に数回利用しているということだ。
え? あそこが話題になってる〜!!
と、心拍数が上昇した。
私が気になったのは、彼女がタトゥをしていたことでも
彼女が、店員さんに切れたことでもなく
(そりゃ、そのやり取りも興味深かったけれど)
彼女が、後日友人にその話をした際に
他の友人達は口々にこう言ったそうな。
その事件があった時に
一緒だった人たちの行動がが信じられない!!
私だったら、Yさんと一緒に入浴しないことを選ぶだろう!! と。
そして、Yさんは その場では「いいから入って」
と 一緒にいた友人達に入浴してくることをすすめたらしいが
後で、考えれば
そうだよな...自分だったら 入らなかったよな
友達なのに....と
入浴できなかった事実よりも、その周囲の友人達の行動が
非常に彼女を傷つけているのだということを示唆していた。
そしてその後のお付き合いをやめたという。
この部分 何度か読み返してしまった。
完全に、怒りの矛先が変わったぞ....!
彼女に その周囲の友人達の行動がおかしいと言った方々は
このYさんの語った出来事を聞き
それほど店に落ち度はないと、判断できたものの
このYさんの語った内容に、どこか共感しなくてはならない。
それで、仕方がなく 落としどころを瞬時に判断し
その時、周囲にいた友人達に矛先を向けた?
自分が、その銭湯を批判しなくても済むように...
と、なったのかも。
私だったらどうだろう?と思ったが
あまり想像ができなかったので
次に、私の友人達を浮かべてみた。
意外にも、友人には共通点があり”1人で行動するのをあまり好まない”
という部分がある。
だからと言って、買物やト病院に1人で行けないから
付いてきて欲しいとかは、絶対に言わない。
旦那さんには、言っているようだが、私には言わない。
それに、生まれた時から常にトラブルメーカーは私で
周囲のお友達がトラブルを起こして....っていうパターンがない。
じゃあ、私の友人達ならどうするだろうか?
状況にもよるだろうな。
私と友人の2人だった場合と、子供を連れて行ってた場合と
色んなパターンで、変わってくるだろうとは思うが......
ああ、そうか!!
友人達がどうするかとかが問題なのではなく
私は、きっと 一緒に行っていた友人に
せっかく楽しもうと出かけたお風呂で嫌な思いをさせてしまった
雰囲気を悪くさせてしまったことを まず
謝るだろうな......と、思った。
こんな状況で
じゃ〜私は 楽しんでくるわねぇ〜♪
なんて、大人は あまりいないだろう...
Yさんが、「私に構わず入ってきてね。」というようなことを
言ったらしいが、そこから推理するに
まず、自分はどうするべきか 周囲の人間も迷っていたに違いない。
やはり、自分を置いて入浴した人間に怒りの矛先が向く
という思考がどうしても、どうしても理解できない。
上のようなやり取りがあったのなら、なお更である。
人間の深層心理とは、本当に難しい。
追記 怒りの矛先が、トラブル中に変わってしまうことは
よくあることで、またそれについても詳しく書きたいと思う。
2009/08/23
記事にしようと、写真を撮っていたのに
すっかり忘れていた。
私は、毎日 何らかの怪我をする。
大人なのに、脳震盪とか
生爪は、年に数回。
何が一番多いかって言うと
自分で、自分の足を踏んで転ぶか
ドアに、体の一部を挟むか
火傷である。
私は、本来 発達障害と自分の行動を結びつけることはしない。
だいたい、私という奴は、おかしな行動をしていても
”気がつかない”という医師の意見も間違いないと思うの
だが、もし、気がついたとしても
分析力に乏しいために、それ以上は考えないことが多い。
論理的な思考の持ち主ならば、どうすればいいか
次の手をいくつか考えることも出来るのだろうが、私にはそれが出来ない。
それに、元来 ずるい部分があるので
自分の性格上 何でもかんでも発達障害に結び付けて考えてしまうことで
必ず甘えが生じると思っている。
そんな訳で、普段はそんなに自信を持って断定しないのだが
今回は断定させてもらいます。
これは、明らかに 私のADHDの特徴である。
ええ、自信たっぷりに。断定します。
おっちょこちょいでは済ませられない。
命がけのおっちょこちょい。
これが 私です。
私は、痛みに鈍感ではないのです。
むしろ、敏感で 痛みに耐えかねて気絶したことも何度かあります。
ただ....痛みの伝わり方が どうも人とは違うようです。
熱いという感覚が特に、伝わるのが遅いのだと気がつきました。
それで、火傷をしてしまうのです。
食事の準備、アイロン 必ずする度にどこかは火傷しています。
この写真の日は、フライパンに油を引いて何かを炒めようとして
いた時に、油が ちょんちょんとはねたのです。
本当に、ちょんちょんで そんな量で こんな火傷になるのが
不思議なほどの 飛びはね方でした。
しかし、予想以上に温度が高かったのでしょう。
私が、痛みを感じて冷やし始めた時には
油が、皮膚の奥の奥までしみ込んでしまったような状況で
その様子を見ていた マルと旦那に
おかしい!! リアクション、遅すぎやわ!!
と、突っ込まれて はじめて 自分が温度を感じるのが遅いのだと
気がついたのです。
これは火傷をして早い段階で撮影したものですが
時期が梅雨にかかっていたので
治るまでに非常に時間がかかり、ケロイド状になってしまった為に
仕事にも支障が出てしまいました。


2009/08/20
ドラマを観ていると、泣いている役の女優さんや俳優さんは
必ずハンカチを持っていない!!
”女性らしい”という役どころで
ハンカチは、もちろん昭和女子の女の子らしさの象徴
”ソーイングセット”も絶対にコイツは持っているだろう!と
思われる女性でも、持っていないのだから不思議。
おめ〜すぐ泣くんだから、ハンカチぐれ〜持っとれよぅ!!
と、突っ込んでいる私に、マルが言った。
え・ん・しゅ・つ
ハンカチを貸す行為によって
その人の優しさをみんなに知らせているのだよ。
と、マルは言った。
そういや.....
ハンカチって 鉛筆を貸すとか消しゴムを貸すとかとは違うかも。
より、パーソナルな物に位置づけられるのではないか。
それを貸すことによって、そしてそれを借りることによって
相手に好意を持っている、もしくは心を許している。などの
証明になると言ったら大袈裟なのかもしれないが
そんな作用が無意識にしろ、働いているのではなかろうかと思った。
私は、子供の頃から 汗っかきで 涙もろい 人一倍汁気の多い女であるが
とってもガサツな性格なので、
当然ハンカチの代わりに服で汁気を抑えるのだ(当然て....)
すると....周囲にいる人間が
自分が首にかけているタオルで拭ってくれたり
類は友を呼ぶで、その人の服の袖で拭ってくれたり(笑)
そういう行為に対して、私は何となく受け入れていたように思う。
っていうか、断る暇もないのだから。
しかし、黙って ハンカチやタオルを差し出される意味が
わからないことが多かった
(涙や、汗を必ずハンカチで拭かなければならないとは思っていなかったし
泣いている時は、特に周囲の状況なんてわからない。
それにやっぱり、黙って差し出すっていうのがわかりづらい。
これで、アンタの汁気を拭きな!ってハッキリ言われないとわからないような。)
それに
私が、泣いている、もしくは汗をかいているから
この人はハンカチを貸してくれているのだ。
と、認識したとしても
(もちろん、認識もできる。)
あっ。いい。
いらないよ。
と、私は自分の服でゴシゴシやってたね。
本当に元も子もない女である。
【今日の教訓】
ハンカチを差し出されたら、お借りしましょう。
断るにしても、ありがとうを忘れずに。
あ.......拭いたやつ そのまま返しちゃダメらしいよ。
きちんと洗濯&アイロンで。
やっぱ面倒なので、いらんっ!!って
言ってしまいそうな私なのであった。
ちなみに、昭和の少女マンガってハンカチを差し出されると
たいてい チーンッ!! って鼻かんでた(笑)
イライザは、悔しいときにキーーーーッ!!って噛んでた(笑)
必ずハンカチを持っていない!!
”女性らしい”という役どころで
ハンカチは、もちろん昭和女子の女の子らしさの象徴
”ソーイングセット”も絶対にコイツは持っているだろう!と
思われる女性でも、持っていないのだから不思議。
おめ〜すぐ泣くんだから、ハンカチぐれ〜持っとれよぅ!!
と、突っ込んでいる私に、マルが言った。
え・ん・しゅ・つ
ハンカチを貸す行為によって
その人の優しさをみんなに知らせているのだよ。
と、マルは言った。
そういや.....
ハンカチって 鉛筆を貸すとか消しゴムを貸すとかとは違うかも。
より、パーソナルな物に位置づけられるのではないか。
それを貸すことによって、そしてそれを借りることによって
相手に好意を持っている、もしくは心を許している。などの
証明になると言ったら大袈裟なのかもしれないが
そんな作用が無意識にしろ、働いているのではなかろうかと思った。
私は、子供の頃から 汗っかきで 涙もろい 人一倍汁気の多い女であるが
とってもガサツな性格なので、
当然ハンカチの代わりに服で汁気を抑えるのだ(当然て....)
すると....周囲にいる人間が
自分が首にかけているタオルで拭ってくれたり
類は友を呼ぶで、その人の服の袖で拭ってくれたり(笑)
そういう行為に対して、私は何となく受け入れていたように思う。
っていうか、断る暇もないのだから。
しかし、黙って ハンカチやタオルを差し出される意味が
わからないことが多かった
(涙や、汗を必ずハンカチで拭かなければならないとは思っていなかったし
泣いている時は、特に周囲の状況なんてわからない。
それにやっぱり、黙って差し出すっていうのがわかりづらい。
これで、アンタの汁気を拭きな!ってハッキリ言われないとわからないような。)
それに
私が、泣いている、もしくは汗をかいているから
この人はハンカチを貸してくれているのだ。
と、認識したとしても
(もちろん、認識もできる。)
あっ。いい。
いらないよ。
と、私は自分の服でゴシゴシやってたね。
本当に元も子もない女である。
【今日の教訓】
ハンカチを差し出されたら、お借りしましょう。
断るにしても、ありがとうを忘れずに。
あ.......拭いたやつ そのまま返しちゃダメらしいよ。
きちんと洗濯&アイロンで。
やっぱ面倒なので、いらんっ!!って
言ってしまいそうな私なのであった。
ちなみに、昭和の少女マンガってハンカチを差し出されると
たいてい チーンッ!! って鼻かんでた(笑)
イライザは、悔しいときにキーーーーッ!!って噛んでた(笑)
2009/08/07
モモと、マルと3人で 散歩に出かけた。
..............とは言っても、2人は自転車、私はジョギング という形。
散歩ちゃうやん! まあ....いいか。
先にスイスイ行ってしまうモモを 私がゼイゼイ追いかけて
マルが私のスピードに合わせて伴走してくれるという
いつものパターンである。
先に行ったモモは、犬とおじいさんに出会った。
道の端っこに、犬は横たわり おじいさんが屈んで
犬に向かって優しく声をかけている様子だった。
モモは
こんにちは。 ..................
とおじいさんに挨拶をし、犬をジーーーーッと見つめている。
この犬、どうしたん?
犬が横たわっているので、モモはおじいさんに
そう聞いたのだろう。
おじいさんは、こう答えた。
この犬、もう 年寄りやねん.........
すると、あろうことか
モモは、犬を撫でながら
年寄り〜大丈夫〜?
と、優しく声をかけた。
飼い主のおじいさんは
う....うっ....うん。
と、言葉を飲み込んでいた。
非常に、絡み辛い子供を相手にしてしまったと
後悔したかもしれない。
また、視線を犬に落とし おじいさんは犬を撫で始めた。
私は、飼い主の方に失礼をお詫びし
モモに
「このワンちゃんは
おじいさんか、おばあさんなんだって。
お年寄りって、おじいさんとかおばあさんのことを
指すのだよ。 名前じゃないんだよ。」
と、簡単に説明した。
しかし、大好きなワンちゃんに完全に心奪われている様子。
全く、私の説明が耳に入らない。
トシヨリ.....元気なくてかわいそうやな.....
マルと私の視線が合った。
一刻も早く、ココから消えなくては...
そうやね〜。可愛いねえ〜。
ささ.....もーちゃん、さっ
モモを無理矢理自転車に乗せ
私たちは、何度も頭を下げて 立ち去った。
踏切の前で、モモは
おか〜さん。 トシヨリ可愛かったなあ〜〜〜〜!!
と、大きな声で手を振り 私たちを待っていた。
年寄り と 年頼(←なんとなく、この漢字だと思う(笑))
が違うということに、気がつけたモモであった。
しかし、日本語は難しい。
日本語を正しく使うことは、障害がなくても難しいもの。
モモにはもっと難しい。
でも、 自分の優しさや思いやりを言葉に表す時
その言葉だけは、正確に使えるようになって欲しい。
自分の好意や優しさを 誤解されてしまうのは本当に辛いことだから。
..............とは言っても、2人は自転車、私はジョギング という形。
散歩ちゃうやん! まあ....いいか。
先にスイスイ行ってしまうモモを 私がゼイゼイ追いかけて
マルが私のスピードに合わせて伴走してくれるという
いつものパターンである。
先に行ったモモは、犬とおじいさんに出会った。
道の端っこに、犬は横たわり おじいさんが屈んで
犬に向かって優しく声をかけている様子だった。
モモは
こんにちは。 ..................
とおじいさんに挨拶をし、犬をジーーーーッと見つめている。
この犬、どうしたん?
犬が横たわっているので、モモはおじいさんに
そう聞いたのだろう。
おじいさんは、こう答えた。
この犬、もう 年寄りやねん.........
すると、あろうことか
モモは、犬を撫でながら
年寄り〜大丈夫〜?
と、優しく声をかけた。
飼い主のおじいさんは
う....うっ....うん。
と、言葉を飲み込んでいた。
非常に、絡み辛い子供を相手にしてしまったと
後悔したかもしれない。
また、視線を犬に落とし おじいさんは犬を撫で始めた。
私は、飼い主の方に失礼をお詫びし
モモに
「このワンちゃんは
おじいさんか、おばあさんなんだって。
お年寄りって、おじいさんとかおばあさんのことを
指すのだよ。 名前じゃないんだよ。」
と、簡単に説明した。
しかし、大好きなワンちゃんに完全に心奪われている様子。
全く、私の説明が耳に入らない。
トシヨリ.....元気なくてかわいそうやな.....
マルと私の視線が合った。
一刻も早く、ココから消えなくては...
そうやね〜。可愛いねえ〜。
ささ.....もーちゃん、さっ
モモを無理矢理自転車に乗せ
私たちは、何度も頭を下げて 立ち去った。
踏切の前で、モモは
おか〜さん。 トシヨリ可愛かったなあ〜〜〜〜!!
と、大きな声で手を振り 私たちを待っていた。
年寄り と 年頼(←なんとなく、この漢字だと思う(笑))
が違うということに、気がつけたモモであった。
しかし、日本語は難しい。
日本語を正しく使うことは、障害がなくても難しいもの。
モモにはもっと難しい。
でも、 自分の優しさや思いやりを言葉に表す時
その言葉だけは、正確に使えるようになって欲しい。
自分の好意や優しさを 誤解されてしまうのは本当に辛いことだから。
2009/08/03
私にとって最も泣ける曲(CM)
18で上京した頃よく耳にしていたCM曲。
香りは、サロンセレクティブの方が強烈に残っているけれど
(当時後藤久美子が宣伝していたサロンセレクティブは
上京して一番最初に購入したシャンプーだった。それ故に、香りが忘れられない。)
この曲は、私の自由の証。
やっと手に入れた穏やかな生活を思い出し
否が応でも感情が揺さぶられる。
この曲は、1989年に始まったこのCMの第一弾に使われていたものだったが
第二段は、確か宝田明さんの娘さん(児島 未散...さん?)が歌う”ジプシー”という曲だった。
その曲も、CMにピッタリでとても良い曲だったのだが
私は、この第一弾の曲にこだわった。
10年ほど前だっただろうか....
頻繁に、東京時代を思い出していた時期があった。
心地良い記憶を思い出す際にはたいていこの曲がワンセットで脳内に響いた。
CDがどうしても欲しくなったが、題名も歌手名もわからなかった。
そこで、プレーン&リッチシャンプーはライオンの製品だった記憶を頼りに
ライオンに電話をしてみたことがある。
普通そこまでしないと思うが
気になったら、とことん追求するのが私である。
当時はパソコンもなかったので
電話に出た担当の男性は
とても丁寧に教えてくださった。
エイミ・カリーナ のマリオ
という曲だと判明したが、残念ながら廃盤になっているという。
しかし、2003年にオムニバス版で蘇った。

今、知ったんだけど.....
追記
昨日 2人の夏物語を聴いて
泣きそうになった。
何か理由があるはずだ。
18で上京した頃よく耳にしていたCM曲。
香りは、サロンセレクティブの方が強烈に残っているけれど
(当時後藤久美子が宣伝していたサロンセレクティブは
上京して一番最初に購入したシャンプーだった。それ故に、香りが忘れられない。)
この曲は、私の自由の証。
やっと手に入れた穏やかな生活を思い出し
否が応でも感情が揺さぶられる。
この曲は、1989年に始まったこのCMの第一弾に使われていたものだったが
第二段は、確か宝田明さんの娘さん(児島 未散...さん?)が歌う”ジプシー”という曲だった。
その曲も、CMにピッタリでとても良い曲だったのだが
私は、この第一弾の曲にこだわった。
10年ほど前だっただろうか....
頻繁に、東京時代を思い出していた時期があった。
心地良い記憶を思い出す際にはたいていこの曲がワンセットで脳内に響いた。
CDがどうしても欲しくなったが、題名も歌手名もわからなかった。
そこで、プレーン&リッチシャンプーはライオンの製品だった記憶を頼りに
ライオンに電話をしてみたことがある。
普通そこまでしないと思うが
気になったら、とことん追求するのが私である。
当時はパソコンもなかったので
電話に出た担当の男性は
とても丁寧に教えてくださった。
エイミ・カリーナ のマリオ
という曲だと判明したが、残念ながら廃盤になっているという。
しかし、2003年にオムニバス版で蘇った。
今、知ったんだけど.....
追記
昨日 2人の夏物語を聴いて
泣きそうになった。
何か理由があるはずだ。
2009/08/03
またしても、事件だ。
家族3人でプールに出かけた。
連日の不安定な天気なども影響しているのか...
例年の夏休みに比べると人出は少なかったように思う。
たいてい子供達と一緒に、流れるプールでだらだらと過ごすのだが
マルが、まるで溺れているような泳ぎ方をすると
マルの担任のイケメン竜ヶ崎先生に今年も笑われたために
(あ...奇跡の持ち上がりっス!)
竜ヶ崎先生のお話はコチラ↓
イケメンパニック
クロールの特訓が本日の大きな目的だった。
そんな訳で、流れない大きなプールにて特訓を開始した。
暇を持て余したモモは、浮き輪に腰掛けて
私達の周囲をプカプカと漂っておったが
突然、大きく息を吸い込んだ。
超、驚いた時に 声にもならない叫びのようなあの息の吸い込みだ。
私と、マルは 急いでモモの方に顔を向けた。
ええええ〜!!
いいなあ〜! いいなあ〜!!
ねえ、おかあさん も〜ちゃんも あれしたいよ〜〜〜〜!
私と、マルは モモが指差す方向を反射的に見た。
そこには、上半身にびっしり○れ墨をした男性がいた。
浮き輪にモモと同じように腰掛け、モモと同じように漂っていた。
男性は何故か、子供用のハンドルのついた浮き輪に乗っていたので
一瞬走った緊張感がいくらか和らいだが
身体のあちこちに刺傷痕のようなものがあり
しかも、向こうもこちらを見ていたために
いくらか和らいだ緊張は、一気にMAXを超えてしまった。
しかし、男性は 全く気にしていない様子....
ホッと胸を撫で下ろし
モモに、人を指差してはいけないこと
素敵だと思っても、それをみんなの前で大声で言っては
いけないこと などなどを伝えた。
モモは
↓

とか USJなんかで何度も見ているフェイスペイントと
同じだと思ってるのですよ。
シールか、絵を描いているだけだと思ってる。
一通り、練習を重ねたので
流れるプールに戻ることになった。
何周か流されていると、マルが
「お母さん、マル、あっちのスライダーに行って来る!」
モモが、
「トイレに行って来る!」
と、飛び出した。
たまたま、トイレに近い場所に流れ着いていたために
私は、流れるプールのその地点から動かずに待っていることを
2人の娘に告げた。
元気よく飛び出して行った娘達を見送りながら
私は、ちょっと後悔していた。
そこは、何だか流れが強く 気をしっかり持たねば
流されてしまうと確信した。
モモの浮き輪を足にかけ
はじめは



浮き輪が足から離れて、流れて行ってしまいそうだったのを
私は、必死につなぎとめた。
しかし、何度か記事にしているが私は 異常に足が攣りやすい。
これはいかん! もう攣る〜〜〜〜〜〜!!
私は、足の無事を選択した。
賢明な判断を下したと思う。
浮き輪は、どんぶらこ どんぶらこと流れていったが
私は泳ぎには自信がある。
すぐに追いつくだろう。
ぷは〜〜〜〜〜っ!!
浮き輪に追い付いた私は、浮き輪に飛び掛った。
すると、どういう訳か 浮き輪はスルリと私のタックルをかわす。
勢いがありすぎたのだから、もう少し落ち着いて取れば良かったのだ。
しかし、子供が戻って来て私がそこにいなかったら
パニックになってしまうのではないか?(特にモモ)
私は、もう一度飛び掛かった。
浮き輪しか見えていない。
何か、上半身に巻き込んだ.....かもしれない。
.............................................
誰かの浮き輪に、私はしがみついていた。
どうなって、ああなったのがよくわからないのだけれど
私は自分の浮き輪をつかんだ。
でも、誰かの浮き輪もにもしがみついていた。
そしたら、その浮き輪を持って
違う浮き輪に座って浮かんでいた人間が、バランスを崩し
バッシャーーーーッン !!
と、落ちた。
落ちたのは、○れ墨の おじさんだった。
潜水で逃げようか......
2度と浮かび上がってこれないかもしれないが......
す.....すみません。
大丈夫ですか・・・・・・!?
どこ見てるんや〜〜〜!!
この%&$$%####!!
と、おじさんは ドスは効いていたものの、案外小さな声でそう言った。
でも、おじさんは ハンドル付きの浮き輪や
キティちゃんの浮き輪に囲まれていて
しかも、流れていた。
本当に、すみません。
私が、そう言うと それ以上は何も言ってこなかったが
何故か、同じようなスピードで
私の傍から離れない!!
きっと、もう 私は許されないんだ.....
この後 どうなるんだろうか.....
子供たちは、 そうだ...子供たちはここの職員さんが何とかしてくれる。
私とは離れていたほうがいい。
子供たちが、どうか 私を探して声をかけてきませんように....
と、祈った。
私のすぐ後ろを流れてくるおじさんが,近い......近すぎる。
これって.....


おい、ねーちゃん!!
早く、外してくれ!!
おじさんの持っていた浮き輪の紐に
私の半ズボンの紐が絡まっていた。
どんなミラクルやねん。
す..........すみませんッ。
モモは、ひとり体育座りをして待っていた。
家族3人でプールに出かけた。
連日の不安定な天気なども影響しているのか...
例年の夏休みに比べると人出は少なかったように思う。
たいてい子供達と一緒に、流れるプールでだらだらと過ごすのだが
マルが、まるで溺れているような泳ぎ方をすると
マルの担任のイケメン竜ヶ崎先生に今年も笑われたために
(あ...奇跡の持ち上がりっス!)
竜ヶ崎先生のお話はコチラ↓
イケメンパニック
クロールの特訓が本日の大きな目的だった。
そんな訳で、流れない大きなプールにて特訓を開始した。
暇を持て余したモモは、浮き輪に腰掛けて
私達の周囲をプカプカと漂っておったが
突然、大きく息を吸い込んだ。
超、驚いた時に 声にもならない叫びのようなあの息の吸い込みだ。
私と、マルは 急いでモモの方に顔を向けた。
ええええ〜!!
いいなあ〜! いいなあ〜!!
ねえ、おかあさん も〜ちゃんも あれしたいよ〜〜〜〜!
私と、マルは モモが指差す方向を反射的に見た。
そこには、上半身にびっしり○れ墨をした男性がいた。
浮き輪にモモと同じように腰掛け、モモと同じように漂っていた。
男性は何故か、子供用のハンドルのついた浮き輪に乗っていたので
一瞬走った緊張感がいくらか和らいだが
身体のあちこちに刺傷痕のようなものがあり
しかも、向こうもこちらを見ていたために
いくらか和らいだ緊張は、一気にMAXを超えてしまった。
しかし、男性は 全く気にしていない様子....
ホッと胸を撫で下ろし
モモに、人を指差してはいけないこと
素敵だと思っても、それをみんなの前で大声で言っては
いけないこと などなどを伝えた。
モモは
↓
とか USJなんかで何度も見ているフェイスペイントと
同じだと思ってるのですよ。
シールか、絵を描いているだけだと思ってる。
一通り、練習を重ねたので
流れるプールに戻ることになった。
何周か流されていると、マルが
「お母さん、マル、あっちのスライダーに行って来る!」
モモが、
「トイレに行って来る!」
と、飛び出した。
たまたま、トイレに近い場所に流れ着いていたために
私は、流れるプールのその地点から動かずに待っていることを
2人の娘に告げた。
元気よく飛び出して行った娘達を見送りながら
私は、ちょっと後悔していた。
そこは、何だか流れが強く 気をしっかり持たねば
流されてしまうと確信した。
モモの浮き輪を足にかけ
はじめは



浮き輪が足から離れて、流れて行ってしまいそうだったのを
私は、必死につなぎとめた。
しかし、何度か記事にしているが私は 異常に足が攣りやすい。
これはいかん! もう攣る〜〜〜〜〜〜!!
私は、足の無事を選択した。
賢明な判断を下したと思う。
浮き輪は、どんぶらこ どんぶらこと流れていったが
私は泳ぎには自信がある。
すぐに追いつくだろう。
ぷは〜〜〜〜〜っ!!
浮き輪に追い付いた私は、浮き輪に飛び掛った。
すると、どういう訳か 浮き輪はスルリと私のタックルをかわす。
勢いがありすぎたのだから、もう少し落ち着いて取れば良かったのだ。
しかし、子供が戻って来て私がそこにいなかったら
パニックになってしまうのではないか?(特にモモ)
私は、もう一度飛び掛かった。
浮き輪しか見えていない。
何か、上半身に巻き込んだ.....かもしれない。
.............................................
誰かの浮き輪に、私はしがみついていた。
どうなって、ああなったのがよくわからないのだけれど
私は自分の浮き輪をつかんだ。
でも、誰かの浮き輪もにもしがみついていた。
そしたら、その浮き輪を持って
違う浮き輪に座って浮かんでいた人間が、バランスを崩し
バッシャーーーーッン !!
と、落ちた。
落ちたのは、○れ墨の おじさんだった。
潜水で逃げようか......
2度と浮かび上がってこれないかもしれないが......
す.....すみません。
大丈夫ですか・・・・・・!?
どこ見てるんや〜〜〜!!
この%&$$%####!!
と、おじさんは ドスは効いていたものの、案外小さな声でそう言った。
でも、おじさんは ハンドル付きの浮き輪や
キティちゃんの浮き輪に囲まれていて
しかも、流れていた。
本当に、すみません。
私が、そう言うと それ以上は何も言ってこなかったが
何故か、同じようなスピードで
私の傍から離れない!!
きっと、もう 私は許されないんだ.....
この後 どうなるんだろうか.....
子供たちは、 そうだ...子供たちはここの職員さんが何とかしてくれる。
私とは離れていたほうがいい。
子供たちが、どうか 私を探して声をかけてきませんように....
と、祈った。
私のすぐ後ろを流れてくるおじさんが,近い......近すぎる。
これって.....


おい、ねーちゃん!!
早く、外してくれ!!
おじさんの持っていた浮き輪の紐に
私の半ズボンの紐が絡まっていた。
どんなミラクルやねん。
す..........すみませんッ。
モモは、ひとり体育座りをして待っていた。
2009/08/01
2009/08/01
モモは、毎年8月1日に行われる大阪の花火大会を
ぴえーるの花火という
もちろん、この塔は

ぴえ〜るの塔
先日も、祖母とこの近くに出かけた時
ぴえ〜る!! ねね ぴえーるやん!
ぴえ〜るいた!!
って、おばあちゃんに言っていたが
おばあちゃんは、きっと

ムッシュ・ピエール
なぜ、こんな所にマジシャンの彼が!?って
思っただろうよ。(実は家族でステージを観たことあり)
私は、15年ほど前 数年間富田林市内の某歯科医院に勤務していた。
地元の方々が、どれだけあの花火に誇りを持っているか知っている。
まだ観たことがないと言った私に
みなさん、口々に
うちに観に来いや!! と言ってくださった。
ある、年配のご夫妻などはあまりにも熱心で
何度も電話をしてきては泊まって行けばいいと、誘ってくださった。
世界一の花火を是非真近で観て欲しいのだ。
みなさんお元気だろうか?
今年は、私がこちらに来て16回目の花火となる。
私が育った、東北の田舎町より長くここにいることに
とても不思議な気持ちになる。
2009/08/01
もう歳も40近いのだから、当たり前なんだけど
やっぱり、ここ5,6年でかなりのスピードで劣化していく自分を感じる。
まず、体重は 現在 自分が臨月だった時の体重で
(精神科の薬が発端で、あと摂食障害(酷い時期で27キロの差が)
とどめが昨年末からの禁煙)
これが、いくら頑張っても落ちない。
歩いても歩いても落ちない理由が
体育館の体力測定で、私の心拍数にあると知って
ここ数ヶ月は、毎日30〜40分走ってみた。
しかし、落ちない。
筋肉に変わると体重も増えるというが
筋肉の量も、それほど変わっていないのだ。
ある日
一緒にお昼を食べようと職場の同僚に誘われた。
今日も、走りに行くし ダイエット中だから....
と、断ると......
なあ....走り始めてもうどれくらいや?
今まで、誰か一人にでも痩せたって言われたか?
と、衝撃の一言が!!
(関西以外の方は、キツイ言い方にびっくりするかもですが
いや、確かにキツイですが(爆) こんな本音が飛び交う職場です。)
確かに。 確かに!!
妙に納得してしまった私は
このまま 体力の続く限り頑張ってみようか
それとも、時の流れに身をまかせるか 少しだけ考えている。
さて、 もうひとつが
薄毛である。
私は、もともと髪の量が多いのだが
中学の時に、髪を抜く癖があり おでこの生え際や
つむじ、分け目のあたりのみが 薄い感じではあった。
毎日毎日、ものすごい量を抜いていて
母親に見つかると、雷が落ちていた。
あれ...何だか 生えてこなくなっちゃった。 と
気がついてはいたが まだ ハゲ と言うほどでもなかったし
自分は、中学生だし、しかも女性だから
はげるなんてことは、みじんも考えたことはなかった。
でもね

薄いでしょ.......
はああああ.....
ちょっと前までは、もじゃもじゃパーマだったから
それをうまく利用して

後ろの方から、横の方から 髪を移動したり
それでも決まらない時には、写真のように無理にアップにすれば
なんとなくは誤魔化せた。
あとは、下のように
ピンで 前髪を固定してしまう。

そこで、前髪ウィッグ なるものを購入したのだが
めちゃめちゃ色合わせが難しいわけ。
だって1000円くらいだしね。

写真だと、ちょっと馴染んだ感じもあるけれど
これ、ほんまに 前髪だけがくっきり色違いで
おかしいのなんの。
ほんで、ビニールよ。
何で? 何で?この人の前髪はビニールなんだっ? って感じさ。
↑これ友達に送った写真。前髪ウィッグが見たいとのリクエストにお応えした。
だからね、本当に 先日の美容院騒ぎは
私にとって、死活問題だったんだよ。
岩尾さんや宮迫さんのあれ....
効くのかしら?
追伸
実は、美容室の記事を上げる数日前に
ココロのひろばを無期限休止にするとの記事を間違えて
公開してしまいました。
間違えてと言っても、もちろん その記事は自分が書いたものであり
下書きに保存していたとはいえ
公開するかしないかは、しばらく私の悩みの種でした。
ほんの数分間の公開だったのですが
数人の方の目に触れてしまい
心配して、連絡をくださった方もいらっしゃいました。
(その節は本当にありがとうです)
その方には、すぐに事情を説明することができたのですが
他の事情を知らずにアクセスしてくださった方は
なぜ、数日前にあんな記事を書いていたのに?
と、疑問に思うでしょう。
本当にごめんなさい。
しばらくぶりに ブログを書き始めて
色んなことが気になりだして、ずっとずっと考えていた
コメントに関する改訂などもしましたが
ここ数日間で、非公開コメントくださった方は
もしかして、気にされているのではないかと
突然、私の方が不安になってしまった。
全く、違いますから。
200%違いますから〜〜〜!!
ってか、そんな小さなこと気にするような方じゃないか(笑)
↑勝手に前向き発言
やっぱり、ここ5,6年でかなりのスピードで劣化していく自分を感じる。
まず、体重は 現在 自分が臨月だった時の体重で
(精神科の薬が発端で、あと摂食障害(酷い時期で27キロの差が)
とどめが昨年末からの禁煙)
これが、いくら頑張っても落ちない。
歩いても歩いても落ちない理由が
体育館の体力測定で、私の心拍数にあると知って
ここ数ヶ月は、毎日30〜40分走ってみた。
しかし、落ちない。
筋肉に変わると体重も増えるというが
筋肉の量も、それほど変わっていないのだ。
ある日
一緒にお昼を食べようと職場の同僚に誘われた。
今日も、走りに行くし ダイエット中だから....
と、断ると......
なあ....走り始めてもうどれくらいや?
今まで、誰か一人にでも痩せたって言われたか?
と、衝撃の一言が!!
(関西以外の方は、キツイ言い方にびっくりするかもですが
いや、確かにキツイですが(爆) こんな本音が飛び交う職場です。)
確かに。 確かに!!
妙に納得してしまった私は
このまま 体力の続く限り頑張ってみようか
それとも、時の流れに身をまかせるか 少しだけ考えている。
さて、 もうひとつが
薄毛である。
私は、もともと髪の量が多いのだが
中学の時に、髪を抜く癖があり おでこの生え際や
つむじ、分け目のあたりのみが 薄い感じではあった。
毎日毎日、ものすごい量を抜いていて
母親に見つかると、雷が落ちていた。
あれ...何だか 生えてこなくなっちゃった。 と
気がついてはいたが まだ ハゲ と言うほどでもなかったし
自分は、中学生だし、しかも女性だから
はげるなんてことは、みじんも考えたことはなかった。
でもね

薄いでしょ.......
はああああ.....
ちょっと前までは、もじゃもじゃパーマだったから
それをうまく利用して

後ろの方から、横の方から 髪を移動したり
それでも決まらない時には、写真のように無理にアップにすれば
なんとなくは誤魔化せた。
あとは、下のように
ピンで 前髪を固定してしまう。

そこで、前髪ウィッグ なるものを購入したのだが
めちゃめちゃ色合わせが難しいわけ。
だって1000円くらいだしね。

写真だと、ちょっと馴染んだ感じもあるけれど
これ、ほんまに 前髪だけがくっきり色違いで
おかしいのなんの。
ほんで、ビニールよ。
何で? 何で?この人の前髪はビニールなんだっ? って感じさ。
↑これ友達に送った写真。前髪ウィッグが見たいとのリクエストにお応えした。
だからね、本当に 先日の美容院騒ぎは
私にとって、死活問題だったんだよ。
岩尾さんや宮迫さんのあれ....
効くのかしら?
追伸
実は、美容室の記事を上げる数日前に
ココロのひろばを無期限休止にするとの記事を間違えて
公開してしまいました。
間違えてと言っても、もちろん その記事は自分が書いたものであり
下書きに保存していたとはいえ
公開するかしないかは、しばらく私の悩みの種でした。
ほんの数分間の公開だったのですが
数人の方の目に触れてしまい
心配して、連絡をくださった方もいらっしゃいました。
(その節は本当にありがとうです)
その方には、すぐに事情を説明することができたのですが
他の事情を知らずにアクセスしてくださった方は
なぜ、数日前にあんな記事を書いていたのに?
と、疑問に思うでしょう。
本当にごめんなさい。
しばらくぶりに ブログを書き始めて
色んなことが気になりだして、ずっとずっと考えていた
コメントに関する改訂などもしましたが
ここ数日間で、非公開コメントくださった方は
もしかして、気にされているのではないかと
突然、私の方が不安になってしまった。
全く、違いますから。
200%違いますから〜〜〜!!
ってか、そんな小さなこと気にするような方じゃないか(笑)
↑勝手に前向き発言













