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それくらい察せよ!! 2

この記事は前回から続いています。



普通の人が、普通に察することができることを

私が察することができず、気を利かせることができない事は

本当に申し訳なく思う。


私なんぞと生活したら

ストレスが溜まって過食に走ってしまうのかもしれない。

この人は、非常に我侭な人間だけれど

そうさせてしまったのも私である。


息が苦しい。 汗がダラダラテーブルに落ちる。


泣いたらいいと思うなよ!


旦那が言ったが、私は泣いていない。
汗がポトポト落ちていく。


あ....そうだ。 薬......


そういえば、近所でちょっと有名な精神科の薬袋を見つかった時に
旦那が、何でそんなところに通ってんの?

って、言ってたっけ....

私がなぜ、そこに行っているかは聞かず
なぜ、あんな所に行ってるの?恥かしいからやめてくれない?

と言いたげだった出来事を思い出す。


でも、苦しい。

薬を飲まなきゃ死ぬかもしれない。とまで思った私は

必死に薬を探した。



実は、旦那が休みになってから 毎日飲むように
なったことを知っているマルは、必死に止めたが
私は、飲むことをやめられなかった。



それでも気持ちが抑えられずに


何で、食べないのよ!!! と力の限り叫び

椅子ごと倒れてしまった。


そこからは、覚えていないが

吐き気がしてトイレに行き、またそこで倒れた。

汗と、鼻水と、胃液にまみれて

トイレに横たわっていると

マルが背中をさすり、モモが毛布を運んでくれた。

苦しくて仕方がなくもがいていると

マルが、袋を持ってきてくれた。(マルも過呼吸を経験している)


どれくらいの時間が経っただろうか.....

旦那は家を出ていて

マルとモモは、食事の片付け洗い物をすべて終わらせ

私の横に2人で体育座りをして待っていてくれた。



立ち上がると、体がふらつき 手が痺れ

呂律も回らない状態、それに 私は失禁していた。


こんなどうしようもない自分なのに

この子供達がいるから

生かされている。


とうに消えてもいい人間なのに

この子達は、私が消えないように必死で私の手を握っている。



私から離れようとしない子供達と共に
寝た後で、今 リビングに来て私は初めて泣いた......


昨日、教えたコーヒーの淹れ方をうろ覚えで実践したのだろう。

モモが、コーヒーを淹れてくれていた。



お母さんは、どうしてコーヒーを飲むの?


これを飲むとホッとするねん。

お母さんのお薬やねん。


きっと、これを飲んだら
私が直ると思ったんだろうな。



こんな女と同居する羽目になった家族。

本当にごめん。

大人なのに、助けられてばかりでごめん。


旦那も、ごめん。

遠まわしに言っても理解できないから。

察するだろうと思っても、期待に応えれらないことも多いから。

普通は、こうだろうと 言っても、私はご覧の通り
そんなに頭が良くないから。


そうなれるように、努力はしているけれど
何でも直接言ってください。
そのほうが、お互いの思いはすれ違わないで済むから。

明日は、普通に会話ができるように
頑張ろうと思う。

今日も色んなことがあったけれど、良い学習になった
とてもいい一日だった。

頑張るぞ!
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それくらい察せよ!!!

モモもマルも無事進級しました。

私は、相変わらず忙しくて1日が24時間じゃ絶対に足らない。

今日は、夕食時に 久々の激怒...というか発作を起こしてしまった。


話せばとても些細なことなのだが
旦那は、一日中怒っているか喋り続ける人なので
休日は、精神安定剤が手放せないこのごろ。
彼が言う常識や、普通のことだ! 

察せよ! わかるやろ、それくらい。

わからないっていうのは、努力を怠っているからだ。

初めから出来ないと言わないで、やってみたらいい。



かいつまんで話すと、恥かしいけれどこんな出来事だった。

焼肉が食べたかった旦那は、焼肉を熱望した。

しかし、焼肉をすると後片付けが大変なのと

数日匂いが取れないのが、私には少々の苦痛だった。


私と娘たちは
もともと肉がそれほど好きではないというのもあるが
最近は、そこそこ美味しい食べ放題のお店があって
そこでは、自宅で焼肉をするのとそう変わらない
値段で一家4人の食事が出来る。

だったら、そこに行ったらどうでしょうか?という提案が
旦那の逆鱗に触れてしまった。
旦那はめちゃくちゃ食いしん坊で、一日中何かしら買い食いをしており
(毎日お弁当は持っていく)
おそらく一日6食はたべているのではないかと思う。
買物が大好きだけれど、一人で行動することが苦手な彼は
子供を物で釣って買物に連れて行くが
そういう時には、ファーストフード(もちろん昼食後のおやつ...)
だったり、時にはレストランだったりする。
そう。2人くらいだったら外食もOKなのだが
家族4人で外食は、彼の中ではありえないことなのだ。
もし、行っても牛丼とか、セルフうどんとか、お弁当を買うとか
(しかも、のり弁限定(爆)) あとは王将ね。
脂っこいものが苦手なので、他を提案しても
絶対に譲らない。 一度それが原因で旦那がキレて
森之宮の駅前で下ろされて、夜の街を3人で歩いたこともあったっけな(爆)

もちろん、家には贅沢をする余裕はないが
家でするのと、それほど値段に違いがないこと
片付けの手間や、その他のことを考えても
私の提案は、それほど突飛な発言ではないと思うのだが
とにかく旦那は、この発言を許さなかった。


彼はまず、片付けくらいしろよ。
お前がするのは当たり前のことだ。

そして、ファミリーレストラン系の味が大嫌いな彼は
そのチェーン店の肉を不味いと思い込んでいる。


私がすんなり言うことを聞かない


このあたりの理由でキレているのだ。


では、お肉を買いに行きましょうと
立ち上がると、もういい!! と非常にキレて
その辺の物を蹴り上げ、投げ捨て
酒を浴びるように飲み、寝てしまった。



そして、今日。

お墓参りや電気店に義母と行く約束をしていたので実行したが
朝から、旦那は 一言も口をきかない。
いつものことだ。

この男の執念深さは半端じゃない。

数年前のお正月に帰省した義妹が
子供のころの思い出話をしていたところ
お菓子を取られて食べられたとか、その辺の他愛もない
よくある話
に対して、本気で腹を立て
暴れこそしなかったものの、妹を憎悪に満ちた目で睨み
その後未だに、妹に会っても口をきかない。



そんな彼が、一日ぐらいで機嫌が直るわけもなく


事件は、夕食時に起きた。


私が作った夕食は、ごく普通の和食だった。



怒っているのはわかっていたが

私が、支度をはじめた頃からため息が増えていき

そのため息はどんどん大きくなっていく。



とても気になった私は、ため息の意味は何ですか?

と、聞いてみた。


すると、旦那は ため息なんぞついていないと言った。


確かに何度も何度もついているのに
ため息をついていないと言う解答は、私にとって全くあり得ない答えである。

でも、何度もついていました。
今だって、ほら。

(↑事実として言っているだけ)



と、言うと 旦那の機嫌は最高潮に悪くなってしまったよう。


私は、ため息をついていないと言う意味がわからないから
食事の支度も身に入らない。
嘘をつく意味がわからない。
大人の対応は、そういう矛盾を流すことだとは理解はしているが
昨日から、些細なことで無視をされ続けている私にとっては
そんな風に物事を流せる気持ちにはなれなかった。

その頃には、すでに眩暈と吐き気に襲われていたが
血圧が上がったのだろうと、気にもしなかった。

いざ、食卓につくと 旦那は食事を拒否した。

食べようと思い、一度は食卓についたことを考えると

メニューが気に入らなかったのだろう。


それまでも、和食の気配を感じて
何度もため息をついていたのだと思うが
実際に目にしたメニューは、嫌いな食材が1品混じっていたために
拒否することに決めたのだと思う。


お前な~!!!

昨日の今日やぞ!!

普通は、普通の嫁は 

ここで焼肉にするもんちゃうんかいっ!!!!




と、テーブルを叩いた。




なぜ? 私には 全く理解不可能だった。

なぜならば、昨日 買いに行こうと言った時点で彼は

もう焼肉なんかいらん!!!

と、激しく抵抗したし


今日は、買物に一緒に行ったにもかかわらず

肉を買えとは、一言も言わなかったからだ。


確かに、食肉コーナーで一瞬迷った私だったが
昨日の剣幕と、今日の無視ぶりから考えれば
私が肉を買っても、意地でも食べることを
拒否するのではないかという思いが過ぎったので
やめた。


しかし、旦那は 


こんな場合は普通気を利かせて
肉を買うものだ!

意味がわからん!

お前は、本当に空気を読まない!

お前は、人の気持ちがわからんのか!

人としてどうなん?


の、攻撃。



こちらの言葉など入る余地がない。
一方的に、まくしたてられる。

やっとの思いで、上に書いたような
私の思いを語っても、数倍にして言い返される始末。


ああ.....もう あと一言何か言われたら 駄目かも。
と、感じた私は

もうわかりました。 すみませんでした。
全て、私が悪かったです。

あと、一言何か言われたらもう駄目そうなので
お願いですから、もう許してください。



子供が食事中だ。

もうやめてほしい。


私の願いは聞き入れられなかった。


旦那は、私の顔を見つめ

こめかみに一本指を差しネジを巻くような

非常に馬鹿にした仕草をしながら





お前、機知。

機知が足りないの。

一言だけ言わせろ! 機知や機知!

おわかり~?




もう、あと一言で限界だと思っていた所にこの台詞だ。


この男がいると穏やかに暮らせない。

私と、娘二人だったら何の問題もなく穏やかに暮らせるのに......

この16年、些細なことでも

それこそ、普通に冷静に話し合えば喧嘩にもならずに解決できることが

この男にかかると、離婚にまで発展してしまう。





長くなったので続く

数字と私 2 

私は、とある大規模展開する飲食店に勤めて5年になる。

何度も書いてきたが、ここでの仕事の難しさたるや
私が今まで経験してきた職種の中ではピカ1である。

なんと言っても、お客様の数が半端じゃない。
ゆったりと仕事をするような状態ではない。
いつもいつも走っていて、冬でも汗だくである。
オープンから30分~1時間は 1人でこなし
12時半まで2人 そこから1人入ってくるので
3人で仕事をこなす。
しかも、仕事内容は 臨機応変。
臨機応変だが、日々共通しているのはスピード。
お店の特徴が、ゆったりとした食事ではない。
さっさと食べて、さっさと出たいというニーズは一定なので
常に、あらゆる場面でのスピードは要求される。
お客様の要望もその時によって変わり
他の2人の今の状態も把握しながら、瞬時に優先順位をつけ
こなしていかなければならない。
優先順位や状況把握をひとつ間違えると、途端にクレームに繋がるので
常に、神経を張り詰めた状態でいなければならない。

ここでの仕事は、私にとってすごく勉強になるし
もともと手は早かったので、なかなか私には合った仕事だと思う。
歯科医院でゆったりと仕事をしていた頃は、汗をかくなんてことは
なかったけれど、時間が過ぎるのが遅かったなぁ。

さて、5年も経てば たいていの場面も乗り越えるスキルは
身についてきてはいるが
1つだけ、私には苦手なことがある。


数字だよ....


数字と言っても、会計は大の得意なのである。

1つのテーブルに、どんなにバラバラに数十枚の皿や器が
散乱していても、瞬時に

皿 29

器 3

○ 6

△ 2

というように、正確に出来る。

同業者では、10ずつに分けて数え始める...といった
お店が多い中
私の勤めるお店では、どれだけバラバラになっていようが
10ずつに並べ替えるスタッフはいない。
それでも、絶対に間違えないし、ものの数秒で済ませる。
これは、よくお客様に驚かれる。
あまりにも早いので

お客様の中にはちゃんと数えてるの?と数えなおす方もいらっしゃるが
絶対に損をしないしっかりした関西人。
たいていは、会計に呼ぶ前にしっかり数は把握されているのです(笑)

しかしね、数えている間に

あらら、バラバラでごめんね...などと言いながら
どんどん重ねてくださるお客様もいます。

そんな時には、1から数えなおすこともあります(笑)

あとね、サービス精神旺盛の土地柄ですからね

何枚、これがいくつで、あれがいくつだよ。

と教えてくださることも多いのですが
一応確認しないといけません...

せっかく教えてくださっているのに、ごめんなさい。


おっと、数字の話だった。


私がとても苦手なのは、頭の中でする計算である。

足したり、引いたりの暗算である。


つまり、レジで臨機応変が非常に苦手。


小計を押してしまった後で小銭をだされてしまうと

もう、倒れそうです...


ですので、お客様が財布を見ている間は
どんなに混んでいても、ジーーーっと待ちます。
小銭がなさそうかしら?と判断した時に
一応、細かいのはよろしいですか? と笑顔で訊ねる。
それでいいよ。 とおっしゃってくださったら
安心して小計を押すのだが

たまに.... ポケットの中から見つかった~♪ とか

お連れの方に、やっぱり細かいのだけ出して! なんて
おっしゃるお客様もいらっしゃるので

わたくし、心拍数が急上昇しながらも
なんとか、頂いた小銭をお釣りに足します。


でも、レジに行列が出来ている時
直前にレジミスをしてしまい、その処理に思考がいっている時
レジに行く前に、お客様からいくつかの注文を受けていながら
それを周囲のスタッフに頼む余裕がなかった時
持ち帰り注文のお客様が、レジの横から
話しかけてこられる時 様々な状況で
とても簡単な暗算ができないことがあります。

そんな時には、背に腹はかえられぬと電卓を出すので
なんとかなりますが

一度だけ、何度も計算してもどうしても答えがでなくて
お客様、かなり年配の男性だったのですが
ご自身もかなり混乱してしまって
何がどうなったかよくわからなくなってしまいました。

ものすごく忙しい時だったのですが

ここにもよく来てくださっているnamiaさんをつかまえて


会計は○円

頂いたお金は○円

お釣りはいくらになりますか?


と、とても単純な質問をぶつけてみた。

きっとnamiaさんは驚いたと思う(爆)


で、そこに2人いても仕方がないので
あとはnamiaさんにお任せして
私は、違う仕事に走ってしまったのですが

namiaさん、嫌な顔しないんですよね。

このお方、結構厳しい先輩ですが
何かとうるさく指摘してくる方でした(笑)
(本人、見るのに、この言い草...)

でも、こういうフォローは嫌な顔しないで
引き受けてくださりました。
私が、何度同じ質問をしても 
どんなに忙しい最中でも、教えてくださりました。
5年間、助けられました。

心からありがとうございます。


namiaさん、職場を離れることになりました。
淋しいです。本当に。



数字とわたし 1

旦那が散髪に行った。


戻って来て、3800円を請求されたので


お財布の中から4000円を出した私....。



これから、買物に行くという旦那に

1000円以内の買物をついでに頼んだ私....。



お財布の小銭入れから、1、2、3 と百円玉を3枚と

五百円玉1枚を見つけたので

先に出していた4000円と小銭800円を旦那に渡しながら



まず、この4000円を渡すと アンタから200円のおつりもらえるやろ?

その200円と、この800円で1000円になるから

それで、買物してきてくれる?




????????


はぁ?????

????????





お前、4800円俺に渡すんやろ?

ちょうど800円の小銭あるんやろ?

3800円ちょうどもらって

買い物用の1000円札1枚預かったことになってるやん?

4000円俺に渡して、そのおつりが200円でって.....

この800円と合わせて、1000円になるからって.....



何!!!????





こんな私は WAISの算数6です。 はい.....

同じ数字でも数唱は満点..

いかに記憶力に頼って生きているのかよくわかります。


あたいの一週間

あたいの夏休み風のタイトルで。


先週末から、何やら私の様子がおかしい。


いや、おかしいのはいつものことだと言われそうだが


こんな私でも38歳。 

自分で言うのも何だが、落ち着いては来ていた。


確実に、子供の頃から年々落ち着きはしている。
失敗も、怪我も、少しずつではあるが減ってきている。
何より、失敗をして取り乱すことが少なくなった。
たいがい大きな失敗をしても
昔のように素っ頓狂にパニくることもほとんどない。
というか、周囲の方が私の失敗に対して取り乱してしまうので
逆に私がそれに驚いてしまうケースも多々あり。

金曜日


私は 仕事中ビールをかぶった。

生ビールの樽にホースを装着させる際に
プチ爆発させてしまったのだ。


一部始終を目撃していた
若い男の子のグループは


俺、目合ったし...

なんて言って、テーブル叩いて大爆笑....


奥さん.....生ビールは、生きてますぜ!!
ありゃ、兵器だ。




土曜日

スーパーでお買物。

野菜売り場にて、ネギを物色中....

目の前に、綺麗なネギが現れたので、何気に手に取り自分のカゴヘ。



えええええっ!?という声に
思わず反応して、声の方向を見ると
若い男性(ちょいイケメン)と女性。



私に何か用かえ? と 優しく微笑んでみたら
2人は、そそくさと ネギを選び

何? おかしいんちゃう?

こわ~~~~~~!!



などと捨てゼリフを残し、去って行った。


.....どうやら、あたい...人のカゴから

ネギを抜き取った....らしい。


完璧、不審人物やん....



月曜日


あるトラブル発生...

学校の先生から電話があり、興奮気味のすみれ。

先生に対して、非常に怒っている状況で....


わたすが.....


正解は、”私が” である。


興奮すると、東北の血が騒ぐのか!?

とんだ田舎っぺである。
(てか、いまどき私の故郷でも”わたす”なんて言う人おらんし...)



火曜日


参観だった。

モモの発表の順番を聞いていたのに間に合わず。

マルのクラスは音楽室だと聞き、急いで音楽室へ。

溢れかえる父兄ににこやかに会釈しながら暫く参観。



マルは、何処へ......


楽しげな実験をしばし観察。

はっ!!!???

......... ここは..... 理科室。

しかも、学年違い。


とんだ厄介者じゃね~か。



水曜日


父の誕生日。

実家にお祝いの電話をかけた。


フッ フッ フッ

今日でいくつになったのですかねえ....


と、毎年恒例の質問を。

ちょっと、いつもの父と様子が違う。
何だか、怒ったような 怒鳴るような
攻撃的な話し方。


っていうか、向こうが喋りだした瞬間気付いたんですよ。


アンタ... 誰!? ってね。



それは、相手が言いたかったセリフでしょうが...



木曜日 


信号が赤になったので、停止した。

今日は、信号が随分遠くに見えるとは思ったが
停止線が、遥か前にあることにはたと気付いた時には
青信号に変わっていた。

私が、なぜそこに止まったのかは 一生解けない謎なのであるが
私の後ろの車も、おとなしくそこに停止していたことが
最大のミステリーである。




金曜日【今日やん!】


朝、職場のセキュリティに関わる大失敗をしでかした。

警報機が鳴り響き、スポットライトに照らされた私...

完全に、犯人である。



警報ベルが鳴り響く中

口の悪いパートさんに


アホか! ボケか! 何しとんねん!

と、散々なじられ すっかり意気消沈してしまった。
イジメではないのですよ。口の悪い人なのです。はい。

(実は、そんなに落ち込んではいない(笑))




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テーマ : 発達障害
ジャンル : 福祉・ボランティア

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