家族
- 恐ろしい真実が見えたとき(08/17)
- なつやすみの日記 その2 〜帽子の法則(07/30)
- なつやすみの日記 その1(07/25)
- こんなことが楽しい毎日(01/31)
- 昭和のお転婆娘たち(12/31)
恐ろしい真実が見えたとき
2008.08.17
2泊3日で実家に帰ってきました。実家には、妹も子供たちを連れて来てくれていました。
ある画像を妹の携帯に送ってくれと言われたので
私は、夕食後の団欒のひとときに、妹宛に画像を送信した。
火サス!!
あたしからの着信音......
火サス!!
ちなみに....私の携帯.....
妹からの着信
aiko
私、アイコ......
妹、火サス.....
私の、何で私の着信火サスやねんっ!!
の突っ込みに凍りついた、夕食後の団欒.....
みんな、それなのよ。
お姉ちゃんだから、火サスじゃなくてね
みんな、それだから!(笑)
気のせいだろうか....ちょいと泳いだ目が
それ以上追求してはいけないという危険信号を
発していた。
弟が、じゃ、俺も送ってみるわ。
え!?え!?ちょっと待って......ちょっと待って......!!
焦る妹.....!!
やめてくれ〜!これ以上この件について
追求しないでくれ〜!
知らないままの方が幸せなこともあるんだってば!
耳を塞ぐ私......
ただ、泣いて笑って〜過ごす日々にィ〜〜〜〜♪
GReeeeN!!
弟、愛唄...
私、火サス....
あなたの着信音は、何に設定されているのかご存知ですか?
一緒にいる時に、メールを送ってみると
意外な事実が浮かび上がるかもしれませぬ....
ちょいと傷心のあたしなのであった。
なつやすみの日記 その2 〜帽子の法則
2008.07.30
高知では、その後義父の里へもお墓参りに行き、川で泳ぎ
海水浴にも行きました。
海水浴へは、関西に帰った週にも、旦那の思いつきで
二色ノ浜(大阪の海水浴場)にも出かけたので、子供たちは
真っ黒になりました。
私は強力日焼け止めを一度だけ塗りましたが
歳月を取るごとに、汗っかきになっているもので
鼻の下に汗をかいて、日焼け止めが取れていたのでしょうか!?
鼻の下だけが真っ黒に日焼けしてしまい
まるで、ヒゲが生えているみたいになりました。
ちなみに、旦那は几帳面で神経質な奴ですので
何度も何度も日焼け止めを塗りなおし
バカ殿みたいになっていました。
気がつくと、バカ殿みたいな顔をしたおっさんの顔が
海にプカリプカリと浮いているのです。
とても、正視できませんでした....ごめんよ、旦那....
しかし、その甲斐あってか、旦那は全く日焼けしてなかった
のであります。
どんだけの仮面をかぶっていたか、これで想像がつくってもんです。
それはそうと.....
私は、2つの海水浴場で、ある法則を見つけてしまったのだ。
あのね、ギャル達って水着に帽子ってスタイルは絶対にしないみたい。
よくわかんない。大阪だけなのかもしれないけど
みんなお団子頭にして、帽子はかぶってなかった。
それに対し.....30代以上の女性は、ほぼ100パーセント
水着に帽子ね!
帽子って言っても、水泳用のじゃなくてツバが広いやつ。
もしくはサンバイザーのこと。
これ、ほんま面白いくらいに当たってるから
今度、海に行くことがあったら観察してみてください(爆)
え??私ですか????
もちろん、帽子は被ってましたがな!
めっちゃ、つばの広いやつね!
ああ、また話が逸れちゃった。
なつやすみの日記 その1
2008.07.25
私の夏休み3年1組 河嶋すみれ
とうとう夏休みになってもうた。
休みに入ってすぐに旦那が
最近の運の悪さは
お墓参りと関連があるかもしれん...
とにかく、じいさんが俺を呼んでいるンや!!
と、細○数子先生のようなことを
言い出したので急遽旦那の両親の故郷の高知へ
お墓参りに行きました。
言い出したのは
土曜日の夜10時でした。
そこから、準備して出かけたのです。
私は、正直...ありえない〜!!と思いました。
東北出身の私でも、こんな田舎見た事ねえべ!!と
思わず息を呑んでしまった程の里でございます。
めっちゃ傾斜している山に沿って家が点在しております。
この景色を過去に見たことがある!!と
思ったら、まんが日本昔ばなしでした。
旦那が子供の頃には
山の麓までしか車が入ることが出来なかったので
義母の実家まで、大人たちが連携プレーで
ロープなどを上手く使って、荷物を引き上げたらしい。
もちろん、自動販売機の1つもなければ
お店もない。麓に1件だけある小さな商店に行く為に
山を下り、そして登って帰るのだ。
お醤油買い忘れた!なんて失敗は許されないのだ。
次に目指すのは、叔父が住む街である。
峠を抜けて、走っていると
マルが、あの○○ってレストランって高知だよね?
と言い出した。
最近よくテレビで観るそのレストランは私もよく
知っていた。
そうそう。あれは高知だったよね!
ふと右手前方に、今話していた名前があ〜るではないか!!
なんじゃこりゃ!高知は、この店が一杯あるんやね!
チェーン店なんだわね!と、話しながら
入ってみると、そこはチェーン店ではなかった。
なんという偶然なのだ!!
ちなみに、マルは看板を見てから言ったのではないのだよ。
お店の前には、ヨン様やらからの花輪が飾ってあったが
ほんまに来店したのか怪しい(笑)
と、私は思いました。
こんなことが楽しい毎日
2008.01.31
発達障害支援センター 1
発達障害者支援センター2ココロのひろばの更新〜なかなか出来ません。
仕事と、モモの宿題、その他諸々で多忙なのですが
その合間に、こんなものを製作して気分転換しております。
こういう作業って...かなり好きで、いい気分転換になるんだな。
先週末に、市民マラソンに参加しました。
マラソンが好きなマルは、昨年から自主的に出たいと言うので
参加していますが、今年は1年生になったモモも走りたいとのこと。
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昭和のお転婆娘たち
2007.12.31
このタイトルは、昨日アヤッチがうちの娘達に対して言った名言である。面白かったので、そのままタイトルに使わせていただきました。
うちの娘達は、ロングヘアが定番だったのだが...
切っちゃいました!
おかっぱ頭に!!
オーダーは
おかっぱにお願いします。パッツンと真四角にお願いします。
美容師さん「はあ?あの...ちょっとすきますよね?」
すみれ「いいえ...一切すかないで頂きたい。昔ながらのおかっぱです」
美容師さん「いや...かなり重いかと...」
すみれ「いやいや、重くていいです。カツラみたいで結構です」
美容師さん「はあ...では、こんな感じで...」
ちょっと軽めのおかっぱ写真を持ってくる。
すみれ「ああ...ちょっと違います。あのですね...クレラップです!」
美容師さん「ク...クレラップ...ですか!!!」

クレラップですかああああ???
そして出来上がったのが
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