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モモの門出

この記事は続いています。

前回の記事よりお読みくださいませ。

熱で真っ赤になった顔で、泣いているのを悟られまいと
笑顔を見せる我が子を見て
泣かずにいられるだろうか...

癇癪を起こして流す涙ではなく

喧嘩をして流す悔し涙でもなく

恐怖におののき流す涙でもない

ほんの小さな子供が、ココロを震わせ
流す涙ほど尊いものはないと思う。

私は嗚咽したい気持ちを抑えた...
ここで嗚咽などしたらあの子を最後まで見る事ができない。
マルの時は、嗚咽をしてしまったために
ビデオも撮れなかったし、目に焼き付ける事もできなかった。
私は、こらえた...

かなりこらえた私であったが
スライドには、降参だった...

入園式の写真には、モモが大きく写っていた。
腰まである長い髪の毛を束にして口に加えている。

なんちゅう写真だ!!(笑)

この時は、確か入園式の真っ最中に来賓の方々が
御挨拶をしている中、モモは後ろを振り返り

さくらちゃん、今日帰ったら遊ぼうな~

公園で遊ぼうな~

なぁなぁ、お母さん、さくらちゃんと約束した~!!

と、立ち上がり手を振った。
私はそれに答えず、モモに睨みをきかせ座るように注意した。

すると...

聞こえてる?さくらちゃんと約束したねん

と、私のそばまで駆け寄り大きな声で話しかけ
周囲の爆笑を誘った...
来賓の方も、苦笑いされていたっけ。

そして...夏の写真では
モモが大きな口を開けて大好きなスイカを食べている



私は、この楽しそうな写真が、1番好きであり
1番辛いものだった...

モモは就園前から、このさくらちゃんと仲良しだった。
幼稚園に行ってもさくらちゃんは
毎日のようにモモと一緒に遊んでくれた。
でも、それは長くは続かなかった。
さくらちゃんは、他のお友達と遊びたかった。
赤ちゃんの頃からモモと付き合っていた、さくらちゃんは
他のお友達と遊ぶたびに

何でこんなに楽なんだろう

何でこんなに会話ができるんだろう

そう思ったようだ...

そして、モモから離れていった。
モモはこだわりの女である。
もちろん、さくらちゃんの影を未だに追い続けている。
しかし、それがまたさくらちゃんを遠ざける結果になる。

先生も私も、モモが何とか他のお友達に目を向ける事が
できるようにしたかったのだが
モモの心の中までは変える事ができなかった。
モモは、今日帰宅してから折り紙と卒園おめでとうのメダルを
作っていた。そこには覚えたての字で

さくらちゃん え

と書かれていた...


別れの言葉と、歌がはじまった。

モモは2列目に並んでいた。小さいモモ達が後ろにいるのは
とても不自然なことなのだが、モモが席を立ち歩く事がないように
園側が配慮してくれたことだと思っている。
当然、前列には大きな子が並んでいるので
後ろにいるモモは、私の場所からはチラチラとしか見る事が
出来なかった。

すると...どうだろう...

モモは、大きな子の横からピョコッと顔を出して
身体を斜めにしながら、私の顔を見てセリフを言い出した。

私に見えるように...
私との約束を果すために...

そして、園歌を幼稚園生活ではじめて最初から最後まで
歌ってくれた。


式が終わり、病院へ着くと...
モモは私の膝で眠ってしまった。
外で寝る事ができないモモは、どんなに疲れても
車の中でさえ眠らない。
しかし、寝不足と自分の力を出し切った疲れから
モモは、眠っていた。






どんな夢をみているのだろうか...
これから、その手にどれだけの幸せを掴む事が出来るのだろうか...
私は、熱く小さなその手を握り

いつか、この子も小さな手を掴み何かを思う日がくるのだろうか
いつか、私のように愛する我が子の晴れ姿を見て涙を流す日が
くるのだろうか...
どんな未来が待ち受けているのかわからないが
この子に今日よりずっと、輝かしい未来が待っていますように...

そう願った。




今日は、ココロのひろばではおなじみの遺言を残した
私の亡き祖母の誕生日であり、旦那の亡き祖母の命日である。
モモは2人の祖母に見守られ立派に卒園式を終えたのかもしれない。

S先生をはじめ、諸先生方、温かく見守ってくれた保護者の方々
私をいつも励ましてくれた友人とココロのひろばに
アクセスしてくださる、全てのみなさんに心からありがとう

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モモのココロが震えた日

本日は、モモの卒園式。

実は昨夜、41度まで熱が出たモモ...
夜中うなされ、泣いて、あちこちが痛い
そして眠ると怖い夢を見るから...と言って朝方まで
一緒に歌を歌ったり、お話をして過ごしました。
私は、何としてでも証書を受け取りに行くだけでも行きたかった
モモに何度もその話をしては、少し眠るように言うのだが
モモは、聞き入れなかった...

41度まで上がった朝方、座薬を入れた。
熱は少し下がったが、それでも目覚めた時で39度。

どうしたらいいのだろう...
行くべきか...
諦めるか...

とりあえず、私は園に電話を入れた。
主任先生に事情を話し、着席時間ギリギリまで様子を見て
行けそうなら行く事を話した。
主任先生は、きっと隣で心配そうに電話を聞いていただろう
担任の先生に代わった。
担任のS先生は、すでに泣きそうだった...

私の心は先生の声を聞いた時にもう決まっていた。
ダメだったら、帰ればいい。
とりあえず、行こう...

園に行く前に、卒園式が終わったらすぐに診てもらえるように
病院へ寄り私は、重くて熱いモモを抱えて門をくぐった。

式が始まる前に、6人不調を訴えている子がいると
保護者が噂をしていた。
20人中6人だから、結構な数である。
そのいずれも症状は重く
モモのように高熱を出している子もいた。
恐らく、先週から流行りだしたインフルエンザB型であろうと
思われるが、保護者達はみんなただの風邪
を強調していたらしい。
私も、原因を聞かれたので正直に
昨夜熱をだしたばかりだから、まだわからないけど
もしかしたら、インフルエンザかもしれないねん...と答えた。

すると...周囲の保護者達がすごい勢いで振り返る...
当然責められるものだと思っていたのだが

そう!堂々と言えばいいのよ

インフルエンザだからって休ませるなんて出来ないよね

今日ぐらい、みんな許してくれる!!大丈夫よ

モモちゃん練習頑張ってたんだって!最後まで持てばいいなぁ

[ただの風邪]の保護者へのあてつけなのか、心からの同情と
励ましなのかはよくわからなかったが、私はその時点ですでに
泣きそうだった...


私は、卒園式にあたり家での特別練習はしない代わりに
モモと3つの約束をした。

席を離れない

決められたセリフと、歌を大きな声でする

キョロキョロしない


入園してから1度も出来なかったことばかりである。

モモは自席に座っている事が出来なかった
いつも、席を離れて私の所へ走ってくる

歌を歌っているとき必ず途中でやめてしまう

いつも、心ここにあらず...といった様子で
キョロキョロして、話を聞いていない

この3つのお約束は、1つでも守れれば上出来なのである。
ましてや、今日は座っているのも辛いはずなのだ。

証書を受け取ると、園児は回れ右をし
花道の向こうで待っている母親に、なにか一言言葉をかけて
証書を渡す。
みんな恥ずかしいのだろうか...モジモジと渡して無言で
席に戻る姿が目立つ。

モモの番である

モモは大きな返事をして、受け取りに行く。
さすがに、みんなの前で見本を見せただけあり
様になっているじゃないか...

モモは園長先生から証書を受け取る時に
ありがとうと言った

以前、担任の先生が教えてくださった

証書を受け取る練習の時にね、みんな無言で
受け取るんですが、モモちゃんだけは大きな声で
ありがとうございました!!って言うんですよ


私はそのお話がすごく嬉しかった。

確かその場で...

うわ~っ!先生...うちの娘って可愛いですね~

なんて事を言ったくらいだ(笑)

モモは大きな声で「ありがとう」を言い
私の所にきてまた一際大きな声で「ありがとう」と
渡してくれた。
ここでは、すでに泣いている人がいたが
私はちっとも涙が出なかった。

うちの娘ってなんて可愛いのだぁ...
などと思ってニヤついていたのである。


しかし....


席に座った瞬間...私は信じられない光景を目にした


モモが泣いていた

声を出さずに

顔を覆う事もせずに

モモは、ポロポロと涙を流し

そっと、手で拭っていた。

ねぇ...神様...
この子には本当に障害があるのでしょうか?
この子には確か自閉症という障害があって
知的障害も持っているんですよね?

人の気持ちがわからなかったり
場の空気が読めなかったり
感情をコントロールするのも苦手だったはず

じゃあ、どうしてこの子は泣いているの?

じゃあ、どうしてこの子は泣いているのを悟られまいとしているの?



ただ単に私との約束を果すために一杯になっていた心が
証書を渡した瞬間に、解き放たれたのかもしれない

私と目が合うと、モモは泣いてなんかいないよ~

って素振りを見せて、笑顔になった。






いつも長くてごめんなさい...
ほんまにごまんなさい...

この記事は2回で完結します

続きは、今夜か明日のアップになります。



モモの世界

ちょっとヘビーな話題が続いたのでここで一息...

コーヒーを淹れるのが上手なママ子ちゃんにお茶をお願いして...

モモは、来週卒園します。
今日は最後の幼稚園に行きました。

モモが持ち帰った作品を展示してみることにします。

自閉症児のモモの感じた世界...御堪能ください。






節分に書いた鬼。お面と違ってツートンカラーではありません。
大黒天のようなありがたい耳が特徴です。



はらぺこあおむし


はらぺこあおむしだそうです







自分の似顔絵






遠足で行った海遊館







恐竜





桜の木



落武者


落ち武者にお気づきか...





私は絵の事はわかりません。

子供の絵はみんな常識に捉われておらず、伸び伸びと
人目を気にせず描きますよね。
モモも、少しづつみんなの物真似をしだして
年少の頃のような、奇想天外な絵を描くことは少なくなりました。

幼稚園でのはじめての参観の時の話ですが
教室の後ろには、お母さん達の似顔絵が貼られていました。
それぞれに個性的で、面白かったのですが
モモの絵は一際異彩を放っておりました。

3人の顔が描かれていたんです

お母さんは1人のはず。
もちろん、どの子も1人のお母さんを描いていました。
モモにそのことを聞くと、私と担任の先生と
自分の顔を描いたんだそうです。

既成概念に捉われない素直な発想に、ちょっと胸が熱くなった
瞬間でもありました。



追記

今、モモは卒園式の練習をしています。
今回、家では一切練習をしないことにしました。
モモが最後にどんな姿を見せてくれるのか、不安と期待で
いっぱいです...
証書を受け取るのがとても上手で、先日みんなの前で
見本として、披露したそうです。







ささやかな幸せ 人に生かされる

本日2本目の記事です。
まだ読んでいない方は、前記事「ささいな幸せ」を
御覧ください。この記事は、続きものです。

モモが晴れやかな顔で、でもちょっぴり恥ずかしそうに
1月18日を言えたことの他にも
私の胸を熱くした事があったので、記しておきたいと思う。


モモは、ジッと座っていることが出来ないときがある。
今日も、保護者席に座っている私の所へ壇上から
「蕁麻疹出た~!」
と報告に来たり、席の横に飾ってある雛人形の下に潜ったり
していた。

すると...
必ず、子供達が

「も~ちゃん!!」
「も~ちゃん!あっちあっち」

と優しく注意してくれるのだ。
モモは、その言葉に素直に従ってきちんと自分の席に
戻る事ができた。
それが、とても自然な光景で日常的にこんな場面が
繰り返されているんだということはすぐに解った。
モモをおかしな目で見ている子は誰もいなかった。
モモがみんなと違うから、注意してあげている
という奮囲気もまったくなかった。

まだ幼稚園なのだから、当たり前...
と思う方もいるだろう。
しかし、今までのモモはこんな風にみんなに
注意される事もなければ、どちらかというと
疎ましがられ、モモが近づくと逃げていくような
そんな場面が何度も見受けられたのだ。
幼稚園に行くたびに目にしてしまう、その光景に
私は、何度も泣いた。
幼稚園からの帰りの車は、いつも泣きながら運転していた。

周囲の人には、些細な出来事。
子供同士だったらよくある光景。

中には、皆に疎ましがられる子にはそれなりの理由が
あるんだから仕方がないのでは...
というような考え方のお母さんもいた。
ちょっと気心の知れたお母さんに、それとなく
自分の辛い気持ちを話した事もあった。
彼女の答えはこうだった。

相手は、子供だからね。
仕方がないよね...だって、嫌いな子を好きになれって
無理だよね...人の気持ちは変えられない。
大人はそれを隠せるけど、子供は隠せないだけなんだから


これは、まさに私がいつも思っていたことだった。
そんな事は毎日考えていた。
でも、他人からハッキリ言われると...眩暈がするほどキツかった。



それが...どうだろう。



みんなが、モモをクラスの一員と認めている。
そして、壇上で隣に座った子とスキンシップをとりながら
笑いあっている姿...

モモをどうにかこの仲間達と、同じ環境で過ごさせてあげたい。
知的の遅れは明らかなのでそれはとても難しい事なのは
わかっているのだが、みんなと同じ事で笑ったり
同じ事を考えて、意見を交換したりすることが
とても幸せなことなのだと、初めて気がついた。
それを自らが拒む事は自由だが、初めから制限される事は
とても辛いものだと感じた。

どのような形になれど、この関係がずっと
続いてくれる事...そして

モモちゃんはこういうキャラだから

という、暗黙の了解がこの子達を通じて
4月に入学してくる他の子供達にも届いてくれることを
切に願う...


そして、モモのいい所をたくさん見つけてくれて
子供達に折に触れて、伝えてくださり
モモのキャラ確立の為に、力を貸して
くださった先生には感謝の気持ちで一杯である。
出来る限りのことをしてくださって
モモに花道を作ってくださった。
あとは、モモと私が何とかしなくてはならない。


保護者達は、お誕生日の子供に向けて
一言づつメッセージを言う事になっていた。
私は、話す事は苦手である...
本当は、伝えたい気持ちが溢れかえっていたのだが

こんな言葉しか出てこなかった...


色んなお友達と仲良くできるようになって嬉しいです

小学校へ行っても、たくさんお友達を作ってください。

そして、みんなに...

小学校へ行っても、モモを助けてください。

よろしくお願いします



ともだちになるために、ひとはであうんだよ

どこのどんなひととも、きっとわかりあえるのさ

いままでであったたくさんの

きみと......これからであうたくさんのきみと...ともだち

ともだちになるために
新沢としひこ/作詞.中川ひろたか/作曲


お友達は、みんなでこの歌を歌ってくれた。
私の心の中とリンクしてしまったこの歌に、涙が出そうになった。

私がはじめて泣いたのは家に着いてからだった...
園から、お誕生日の子に渡されるプレゼントに
先生からのメッセージが入っていた。





ももちゃんへ

お誕生日おめでとう。

待ちに待ったお誕生日会ですね。

友達が大好きなモモちゃん。

友達が泣いていると、魔法の手が動き

涙を拭くためのティッシュがでてくるね。

そんなやさしくて、かわいいモモちゃんが

大好きです。これからもずっと見ていますね。


先生の許可を得て、掲載させていただきました。
本当にありがとうございました。



ささやかな幸せ

園で行われたお誕生日会に行ってきました。

モモは、この日の為にある練習をしていた。

それは、自分のお誕生日をきちんと言える事...
お誕生日の5人の子が壇上に上がり、先生がマイクで

インタビューする。

お名前とお誕生日を教えてください

大きくなったら何になりたいですか?


実は、うちのマルはこの質問に2年間答えられなかった。
質問の意味がわからなかったのではなくて
人前で話す事ができない性格だったのである。

勿論、モモも昨年のお誕生日会では答える事ができなかった。
自分が何月何日に生まれたかなんて
モモにとったらどうでもいいことだった。
モモは人前で話す度胸は満点である。
覚えてくれさえすれば、堂々と答えてくれるであろう。

今年は、数字に少しづつ興味が出てきた事もあり
なんとなく理解できそうな奮囲気はあった。
担任の先生が

園でも言えるように練習してみますので
家でもやってみてください。
そう言ってくださったので、私はモモに自分のお誕生日を
教える事にした。
カレンダーを見せて、教えたり
1月18日という数字だけを視覚に訴えるよう




18


この2枚のカードを作り、その数字を読むことは出来た。

しかし...

お誕生日を教えてください

お誕生日はいつですか?

何月何日に生れましたか?

質問によっては、さっぱり訳がわからず


15歳です

などと答えるモモ...

ちなみに自分の歳、6歳と18日がごっちゃになり


18月6日です!!

などと答える日が続く...

先週は、旦那がインフルエンザで休みだったため...
この様子を見ていた旦那は烈火のごとく怒った。


お前がそんな


生ぬるい接し方をしているから


甘えてしまって、覚えられないんじゃ!!


いいか...覚える気がないんやから


覚える気にさせなあかんのや!!


今度間違えたら、叩くからな!!


モモは震え上がってしまった。

この後、私と旦那の間に起きた事は省略させていただくが
モモは旦那に叩かれる事はなかった。


もともと、努力は惜しまない子である。
毎日正座をして、紙いっぱいに


1がつ18にち1がつ18にち1がつ18にち1がつ18にちに1がつ18にち


こう言いながら、何度も何度も繰り返して書いていた。

園に行くときも、帰るときも、買物に行くときも、お風呂でも
まるで呪文のように繰り返していた。

でも...朝起きてきては


おかあさん?18月だったっけ?


あれ??



となっていた。朝起きてすぐに忘れていないか不安になってしまう
くらいに、こんな事がモモの心の中を占めているのなら
私は、無理して覚えさせなくても良かったのだ。





覚えられなかったらそれでもいい。


マルちゃんだって


幼稚園の時には言えなかったんだから



お誕生日の子供は、可愛い冠をつけて
雛壇に並んでいる。
生まれた順でいうとモモは1番のはずだったが
先生の配慮だろうか、ちょうど真ん中に入れてもらっていた。

先生が、マイクを向ける。




モモちゃんのお誕生日を教えてください






1がつ18にちにうまれました



日付を言うだけではなく、きちんと


うまれました


をつけているではないか...




たった一言の、1がつ18にちを言うために
この子は、毎日毎日努力を積み重ねた。
たった一言である。
これからもこの子は、人一倍努力していかなければならない。
大部分の人にとったら、取るに足らないとても
些細なことで...
でも、この些細な事の積み重ねが彼女を創っていくのだ。

どうか、今のあなたの好奇心をずっと持ち続けて欲しい。
どうか、今のあなたのそのひたむきさをずっと持ち続けて欲しい。

そしていつか、1人で生きていけるその日が来るまで
お母さんと一緒に頑張って行こうね。








大きくなったらなりたいもの...
今まで、いつ聞いても100%「ケーキ屋さん」
だったはずが...
サッカーボールに変わっていました







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